ジャガー横田、長男が見てても子作り頑張ります

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 ジャガー横田・木下博勝夫妻が9月5日(水)、都内でED疾患啓発キャンペーン『男と女のフォト川柳コンテスト』の表彰式に出席。“夜の勝負服”姿のジャガーが2人の性生活を赤裸々に暴露した。

 『ふたりの愛』をメインテーマに「寝室の会話」「ふたりの距離」「夫婦力」のいずれかをサブテーマに募集。最優秀賞「妹を 欲しがるくせに まだ寝ない」を詠んだジャガーは「(子供が)泣いててもそのまま橋本弁護士のように頑張ればいいんだよ。(2人目を作る)予定はあるけどなかなかね。大維志(たいし=長男)が見てても頑張ります」と絶“口”調。

 トークショー用にワイン色のガウンに着替えたジャガーを見て、木下さんは「試合前みたい。普段は全裸しかみてないので」と秘密を話されると「この人、男のくせして待つんです。『さぁ、そろそろやるか』って言ってみたら、隣りで目をつぶって待ってて、笑いながらやったこともあります」と夫婦間の夜の営みを赤裸々に告白した。

 また、EDについて木下さんが「深刻な問題。先進国は少子化の傾向にある。このままだと国力も損なわれるほどの緊急課題」と医師の顔で真面目に語ると、ジャガーは「聞いてなかった」とスルー。最後には「この人、尻フェチなんです」と夫の秘密を暴露し、これには木下も「(本業の医師の仕事で)患者さんに『先生、待ってるんでしょ?』とか言われるでしょ」とタジタジだった。

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