2009年08月26日 15時35分
皆藤愛子 (C)ORICON DD inc.
(左から)伊藤友里、鷲尾春果、八田亜矢子、皆藤愛子、山岸舞彩、大澤亜季子 (C)ORICON DD inc.
皆藤愛子、未体験の“美人秘書”役でゲーム出演
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キャスターの
皆藤愛子らが26日、都内で行われたPSP用ゲームソフト『J.LEAGUE プロサッカークラブを作ろう!6 Pride of J』(11月12日発売予定)のキャラクター発表会に出席した。同作には皆藤をはじめ、
八田亜矢子など計6名の女性タレントが秘書やクラブオーナーとして実名出演。美人秘書役を務める皆藤は「やったことがない仕事。(現実でも)機会があればやってみたいですね」と笑顔をみせた。
作品は、サッカークラブを“経営”視点で楽しめる人気ゲームの第6弾。オーナー役で出演する八田は、イベントの途中で流れたユーザーに挑戦するクラブチーム監督・ラモス瑠偉氏のVTRに「小学生の頃、ラモスさんが頑張っていたんですよね〜」と感激の面持ち。これを目の当たりにし、ラモスと同時期に活躍し、この日ゲスト出演していた元Jリーガー・中西哲生氏は「最近、ラモスさんとも『歳がとりましたね…』って話していたんです」とこぼすも、「僕がオーナーなら、みんな秘書室に入れたい!」と“オヤジ目線”全開で目尻を下げっぱなしだった。
また、衛星波でJリーグの関連番組のキャスターを務め、今回テレビ局のリポーター役で登場する
山岸舞彩は「(役は)自分の仕事そのもの。自然にやれましたね」と落ち着いた表情でコメント。そのほか同作に出演する
大澤亜季子、鷲尾春果、伊藤友里もイベントに出席した。