oricon MEでは、2006年からさまざまな産業で顧客満足度調査を実施しています。 当業種においては、25社を対象に調査を行い、1年に1回以上、実際に総合ネット証券を利用した6,162名の方からの回答を得ました。

総合ネット証券の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP
評価項目別
NISA
投資金額別

会社の信頼性 満足度ランキング

1位

野村證券(野村ホームトレード/野村ネット&コール)

78.90

画面は見やすい。 操作しやすい。 潰れる心配はない。(50代/男性)

2位

三菱UFJモルガン・スタンレー証券(インターネットトレード)

77.68

他を知らないのでなんとも言えませんが、確かに手数料は高いが、トータル的には、扱いやすいのでは、ないのでしょうか?(40代/男性)

3位

SMBC日興証券(オンライントレード(日興イージートレード))

76.32

どうにか運用できている。(50代/男性)

4位

大和証券(オンライントレード)

75.68

素人でもオンライン開設が出来、株式の取引が始められました。(60代以上/女性)

5位

カブドットコム証券

74.71

カブボードは見やすい。(30代/男性)

6位

みずほ証券

74.32

初心者に対して分かり易い。(50代/男性)

7位

マネックス証券

71.85

システムが安定していてストレス無く取引可能である点。(40代/男性)

8位

SBI証券

71.71

取引コストや運用指示の容易さ。(30代/男性)

9位

楽天証券

70.31

商品を選択するときのソートのしやすさ。(50代/男性)

調査データのご提供 顧客満足度ランキング作成時に調査した、集計データ・調査レポートごご提供いたします。

オリコン日本顧客満足度ランキングは、
実際にサービスを利用した
158万人の調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

2015年度オリコン日本顧客満足度ランキング
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回答者総数
6,162

この総合ネット証券ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

ランキングの対象について

第1階層:金融業・保険業
第2階層:金融商品取引業・商品先物取引業
第3階層:金融商品取引業
ランキング階層:総合ネット証券

※総務省告示として制定された『日本標準産業分類』を基礎にOCSが独自に細分化した業界階層です。

調査概要

事前調査
2015/04/30〜2015/09/03
更新日
2015/12/01
回答者数
6,162人
規定人数
100人以上
調査企業数
25社
定義
投資商品として株式、投資信託、債券を取り扱っており、かつ以下のいずれかの条件を満たしている証券会社を対象とする。
(1)Web経由での投資や取引を中心とするネット証券
(2)ネット証券以外の証券会社が提供するweb取引サービス
調査期間
2015/09/04〜2015/09/16
2014/08/21〜2014/08/21
2013/08/23〜2013/08/24
調査対象者
性別:指定なし 年齢:20歳以上 地域:全国 条件:1年に1回以上、インターネットを利用して株取引とETFを除く投資信託または債権を取引している人

※オリコン日本顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れたサンプルを除外した上で作成しています。
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