【2025年】おすすめの企業研修 若手・一般社員向け公開講座ランキング・比較

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企業研修 若手・一般社員向け公開講座 総合ランキング

1位

ANAビジネスソリューション

74.0点

CAの講師に実際に起こったことや感じたことを交えながらお話ししていただいたので、頭に入りやすかった。(30代/女性)

2位

NECビジネスインテリジェンス(旧NECマネジメントパートナー)

72.8点

仕事に対する気付きを多く得ることができた。その後の仕事に対する姿勢も変わった。(60代以上/女性)

3位

日経ビジネススクール

72.6点

研修を通じて実践的なスキルを身につけることができました。特に、チームワークやコミュニケーションの重要性を体感し、他の参加者とのネットワーキングができたのは大きな収穫でした。(30代/女性)

4位

アイ・ラーニング

72.0点

チーム分けをして、テーマに沿って実践したことの対話を実施。それを全員の前で発表した。それぞれの考え方や講師からのアドバイスをいただけた点がよかった。(60代以上/女性)

5位

トレノケート

71.5点

CCNA研修を受けたが非常にわかりやすく、質問についても全て丁寧に教えてくれた点。フロアも綺麗で良かった。(20代/男性)

6位

TAC(法人向け人材教育サービス)

71.4点

中堅幹部として同僚には聞けないこと、聞きづらいことなど、心構えとして参考になることが多かった。(50代/男性)

6位

パーソル総合研究所

71.4点

講師の方の説明や進め方のテンポがよく丁寧だったので、とてもわかりやすくてよかったです。(30代/女性)

8位

リクルートマネジメントスクール

71.3点

他部署の人たちと一緒に研修を行ったが、上司や先輩との関わり方について、他部署の同期がどのような振る舞いをしているかを学べた点。(20代/女性)

9位

グロービス・マネジメント・スクール

71.1点

非常にわかりやすい内容と、講師の先生方の説明に惹き込まれた。他の会社の方々とのワークショップも、多様な考えを学ぶことができ大変有意義な研修であった。(50代/男性)

9位

マイナビ研修

71.1点

オンラインなので会場に行かずとも気にせずに受講でき、自分のペースで学習できて把握しやすい。教材などの管理もスマホで容易に管理できたこと。(40代/男性)

11位

日立アカデミー

70.8点

当時研修に通って、知らない知識やお客様の信頼・信用度合い向上(主にいろいろなスキル面やコミュニケーション等々)など、今につながる充実感あふれる経験になったと感じています。(50代/男性)

12位

SMBCコンサルティング

70.7点

仕事の進め方や考え方など、それまで意識していなかった視点で物事を見ることができた。また、持っている知識の再確認ができた。(40代/女性)

12位

富士通ラーニングメディア

70.7点

直感的にわかりやすい操作性で、マニュアルがなくても問題なく受講できた。また、細かくパートが分かれていて、途中で中断しても同じところから再開できる。(50代/男性)

14位

PHP研究所(PHPゼミナール)

70.6点

全般的にわかりやすく、置いてけぼりを食らうことはなかった。質疑応答の時間も適切に設定されていたので、わからない点はきちんと質問することができた。(50代/男性)

15位

三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MUFGビジネスセミナー)

70.5点

現在の職業に関しては元々志望していたということもあり、あまり新しい情報は手に入らなかったが、一般教養的な部分で勉強になることが多かったと感じた点。(20代/女性)

16位

日本マンパワー

70.0点

グループワークで、久しぶりに同期で集まって話すよい機会になった。座学だけでなく、グループワークを何度か挟むので集中力が保てた。(30代/女性)

17位

インソース

69.5点

普段の業務中にはなかなか気づきにくいポイントを学べたところ。ワークの内容が業界問わず取り組めるようになっていたところが、工夫されていたと印象に残っています。(30代/女性)

18位

日本生産性本部

69.3点

ただ画一的な研修ではなく、具体的な事例を紹介した上での取り組みになり、良かったと思います。(40代/男性)

19位

日本能率協会(JMAマネジメントスクール)

68.8点

受講したのはしばらく前のことだが、受講した内容は直接業務には関係ないものの、今でもしっかりと内容を覚えており、時折役に立つことがある。(30代/男性)

20位

学校法人産業能率大学 総合研究所(産能マネジメントスクール)

68.7点

会場に清潔感があって落ち着いた雰囲気だったので集中しやすい環境が良かったし、テキストが要点をまとめてあったので、初めての講習でしたがわかりやすく理解しながら進められてよかった。(40代/男性)

21位

ALL DIFFERENT(旧ラーニングエージェンシー)

68.5点

オンライン研修が、講師の方と司会兼コメンテーターの方がスタジオで進めていく形で、情報番組を見ている気分で楽しく飽きずに受講できた。(30代/女性)

22位

日本経営協会

68.1点

専門知識と実務経験を持った講師が解説しており、実務に裏打ちされたカリキュラムとなっていて良かった。(40代/男性)

23位

ビジネスコンサルタント

67.6点

仕事に対する心構えや、報連相の大切さを改めて理解することができた。自身の職場に問題が多いことにも研修を通して気づけた。(20代/男性)

高評企業

規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.0点以上の企業です。

  • ウィルソン・ラーニングワールドワイド
  • ジェック(JECC)
  • タナベコンサルティング(タナベ経営)

※本ランキング発表後の確認により、「日本能率協会(JMA マネジメントスクール)」の回答には、調査上、「一般社団法人日本能率協会」と「株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)」を明確に識別できない回答が一部含まれている可能性があることが判明しました。そのため、掲載されている評価結果については、両者を明確に区別した「日本能率協会(JMA マネジメントスクール)」単独の評価とは限らない点にご留意ください。

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した10,828人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業28社を対象にした「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」選びにお役立てください。

項目別ランキング一覧

企業研修 若手・一般社員向け公開講座の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
利用のしやすさ教材・テキスト研修内容講師研修成果
形態別
ランキング
オンライン研修対面研修

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

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オリコン顧客満足度調査とは
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調査概要

サンプル数
10,828人

この企業研修 若手・一般社員向け公開講座ランキングは、オリコンの以下の調査に基づいています。

事前調査
2025/03/10〜2025/05/30
更新日
2025/10/01
サンプル数
10,828人(調査時サンプル数12,916人)
規定人数
100人以上
調査企業数
28社
定義
以下すべての条件を満たす企業研修事業者
1)若手・一般社員を対象としたビジネスマナーやビジネススキル、専門知識などを学ぶ研修・セミナーを開催している
2)あらかじめ開催日時・場所・内容が決まっており、不特定多数の会社から参加者が集まる「公開プログラム」
または同プログラムのオンライン研修を行っている
3)受講するにあたり、法人契約または個人申し込み、または両方に対応している
調査期間
2025/06/02〜2025/07/29
2024/05/28〜2024/07/08
2023/05/26〜2023/06/26
調査対象者
性別:指定なし年齢:20〜69歳地域:全国条件:過去5年以内に、若手・一般社員向けの公開プログラム型の研修・セミナーを実際に受講した人
なお、法人契約申込み、個人申込みなどの区分は問わない

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら

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