エヴァ・メンデスのCMが“セクシー過ぎて”米国内で放送禁止に

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 映画『最後の恋のはじめ方』などに出演する女優のエヴァ・メンデスの最新テレビCMがあまりにセクシー過ぎるという理由で、放送禁止になってしまった。

 米『インタッチ・オンライン』が5日(火)に伝えるところによると、エヴァの出演するカルバン・クライン社の新しい香水のCMで、彼女が裸にシーツのみでベッドに横たわるシーンがテレビ放映にはセクシー過ぎるということで、アメリカ国内での放送を禁止されてしまったという。ただし、アメリカ国外では放送される予定で、国内でもケーブル局では過激なシーンを編集したものを見ることができる。

 なお、カルバン・クラインの社長は米『ニューヨーク・デイリーニューズ』誌に「テレビコマーシャルの件は例外として、この香水“シークレット・オブセッション”は成功すると思う」と語っているようだ。(たさいちやこ)

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