ジュリア・ロバーツ、新作映画について「どの映画よりもキスした」

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 ロマンティックな映画には欠かせない女優ジュリア・ロバーツだが、新作映画『Duplicity』では今までのどの映画よりも数多くキスをしたと語っている。

 6日(金)の米テレビ番組『アクセス・ハリウッド』に出演したロバーツは、新作映画『Duplicity』で共演するクライブ・オーウェン とのラブシーンについて「映画の中では、性的な関係性や相性がすごく重視されているけど、たとえば、キスしたり、一緒にいたかったり。本当に好きだったら、キスしないのはおかしいでしょう」と、今までのどの映画よりも数多くキスをしたことなどを語った。

 3人の子供の出産を終え、41歳になるジュリア・ロバーツだが、ヌードシーンについてもふれ、「ちょっと、服を脱ぐわ。私、Gクラスの女優みたいなの」と、映画1本のギャラが20ミリオンドル(約20億円)といわれるAクラスの女優らしからぬ発言。そんな、まだまだハリウッドでは現役の女性であるジュリアだが、私生活では、子供が一番だという。

 「私は、あんまりバリバリ働くほうじゃないわ。ただ、子供と楽しく過ごして、彼らの成長の様子を見守りたいわ」と心境を明かしたが、映画1本のギャラで当分見守れそうである。(たさいちやこ)



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