突然降板訴訟のB・ウィリスが逆提訴「ばかげた話」

ブルース・ウィリス  [拡大する]

ブルース・ウィリス 

■そのほかの最新写真ニュース一覧はこちら

 映画『Three Stories About Joan』を制作中に突然降板したことで、損害賠償金400万ドルを求められている俳優で同作の監督を務めるブルース・ウィリス。ウィリスが所属するプロダクションの広報がExtra TV.comに語った話によると「それはまったくばかげた話だ」と反論しているようだ。

 ウィリスの広報は「この30年働いてきて、こんな馬鹿げた訴えは聞いたことがありません。この映画制作会社は映画を作るための資金が無いことを認めているし、ブルースへの補償金も払っていない。だから映画が作れなくなった訳です。ブルースが訴えるぞ、とその制作会社を脅かしたら、こんな意味不明の訴えを反対に起こしてきた」と、強気に反論している。(たさいちやこ)



■気になるアノ人は?『人気者チェック!』
■今、気になる話題『月間注目ニュースランキング』
■人気グラビアアイドルの映像が満載(無料動画)

オリコン日本顧客満足度ランキング 自動車保険

オリコン日本顧客満足度ランキング 英会話スクール

CS編集部 Facebook オリコン日本顧客満足度ランキングの調査方法について