リンジー・ローハン、主演契約を破棄されていた!?

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 最近は本職での活躍より、タブロイド誌への登場が目立っている女優リンジー・ローハンだが、ビックスクリーンへのカムバックはなかなか難しいようだ。米『インタッチ・オンライン・マガジン』が1月30日に報じるところによると、2006年にリンジーが主演する契約を交わした映画企画の役を降板させられてしまったという。

 その現在進行形の企画であるオスカー・ワイルド原作の『A Woman of No Importance.』の映画化は、現在に至るまで制作に入っていなかったが、ここに来てやっと制作が開始される運びとなったという。しかし映画『マンマ・ミーア!』でメリル・ストリープの娘役を好演したアマンダ・セイフライドが、リンジーにとってかわって演じることになってしまった。

 アマンダは、リンジーがティーン・アイドルNo.1に君臨していた頃の彼女の代表作『ミーン・ガールズ』(04年)に脇役として出演していたがこれも皮肉である。だが、リンジーにはレギンスのデザイナーとしての道もまだ残されてはいる。(たさいちやこ)


 リンジー・ローハン



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