ブリトニー、実は遺書を書いていた!?

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 米インタッチ・マガジンによると、4日に自身の子供と共に自宅のバスルームにひきこもった後、病院に担ぎ込まれたブリトニー・スピアーズが、そのバスルームに走り書きの遺書を記した紙を残していったという。発見したのはサム・ラフィ氏で、ブリトニーの有名な取り巻きの1人だ。

 サムは友人に「その手紙はとても悲しいものだったよ」と語ったという。「それには、ブリトニーが何故この世に生きていちゃいけないのかって言うことを書き連ねていて、その中には死に関する詩も含まれていた。それに加え、彼女の人生を皆が望むようにできなかったことについてごめんなさいとも言っているよ。さらにブリトニーは自分が孤独であること、人生は不公平であること、死ぬことはどんなに平穏で心が落ちつくだろうと続けているんだよ」

 さらにサムは、こんな風に悲しいブリトニーの手紙についてこう締めくくった。「彼女は静かな眠りにつきたいと繰り返し繰り返し書き続けていたんだ」(たさいちやこ)

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