PSPが日本国内累計売上げ台数1000万台を達成

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 携帯ゲーム機「プレイステーション・ポータブル」(PSP)が7月15日(火)時点で、国内累計売上台数1000万台を達成したことをソニー・コンピュータエンタテインメントが発表した。人気ソフト『モンスターハンター』シリーズの売上げ好調の追い風も受け、2004年12月のPSP-1000シリーズの発売以来、待望の大台達成となった。

 2007年9月に発売された新型PSP(PSP-2000シリーズ)は、PSP-1000シリーズの基本性能とデザインを継承しつつ大幅に軽量・薄型化を実現し、全7色の豊富なカラーバリエーション展開で幅広いユーザーの支持を獲得。先日発表された日本国内ゲーム機市場の今年度上半期売上げ(エンターブレイン社調べ)でトップとなるなど、好調な売上げを記録していた。

※記事内の売上げ台数はSCEから販売店等に引き渡された数字

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