飛び出す18禁! 3D映画史上初のR指定『ファイナル・デッドブリッジ』10月上陸

『ファイナル・デッドブリッジ』4日に解禁されたポスター画像 [拡大する]

『ファイナル・デッドブリッジ』4日に解禁されたポスター画像

 2000年に全米で大ヒットし、シリーズ化されたホラー映画『ファイナル・デスティネーション』の第5弾となる最新作『ファイナル・デッドブリッジ』(スティーブ・クォーレ監督)。3D映画史上初の18禁に認定されたことでも話題の同作が、日本でも10月1日より公開されることが決まった。

 同シリーズが3Dで撮影されるのは2作目。前作『ファイナル・デッドサーキット』の3D映像をはるかに上回る最新鋭技術を駆使して、メジャー長編映画監督デビューを飾るクォーレ監督が、ホラージャンル史上最大級のパニック×ホラーエンターテインメントを作り上げた。

 上司や同僚たちが次々と死んでいくビジョンを見た主人公サム。巨大吊り橋崩落事故は現実となり、橋は“デッドブリッジ”と化す。サムのおかげで8人が生き残ったが、彼らは犠牲者の葬儀に現れた謎の男から「死神は決してだまされない」と宣告される。やがて生き残った者たちに次々と全く予測できない“死のトラップ”が襲いかかる。迫りくる死から逃れる方法は「死を他人に贈る」こと!? 果たして彼らは、この過酷なルールを行使し、死の運命から逃れることができるのか…。

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