【2021年】おすすめのウォーターサーバーランキング・比較

ウォーターサーバー 総合ランキング

1位

ジャパネットウォーター 富士山の天然水

76.3
2位

サントリー天然水ウォーターサーバー

75.8
3位

アクアクララ

75.1
4位

富士の湧水

74.9
5位

アルピナウォーター

74.4
6位

クリクラ

74.2
7位

おいしい水の宅配便

73.4
8位

コスモウォーター

72.4
9位

ウォーターワン

71.9
10位

プレミアムウォーター

71.5
11位

フレシャス

71.4
12位

うるのん

69.3

高評企業

規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.0点以上の企業です。

  • ウォーターネット
  • ダスキンの天然水 森のひとしずく
  • 富士おいしい水
  • Kirala Water

※企業名下のアイコンは当該企業で取り扱っている水の種類を表しております。

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した9,297人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業36社を対象にした「ウォーターサーバー」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、様々な切り口から「ウォーターサーバー」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からも比較することで「ウォーターサーバー」選びにお役立てください。

ウォーターサーバーの顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
商品のわかりやすさ申込みのしやすさ特典・キャンペーン水のおいしさボトル交換のしやすさサーバー機能デザイン利用料金宅配システムサポート体制
水の種類別
ランキング
天然水RO水
形状タイプ別
ランキング
床置きタイプ卓上タイプ
世帯別
ランキング
育児・子育て世帯

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度
オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
9,297

このウォーターサーバーランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2020/10/12〜2020/12/08
更新日
2021/05/06
サンプル数
9,297人(調査時サンプル数11,471人)
規定人数
100人以上
調査企業数
36社
定義
以下すべての条件を満たす宅配水サービスを行う企業
1)専用のボトルをセットし、「冷水・温水」および「冷水・常温水」が使用できる家庭用ウォーターサーバーをレンタル(一部、無料貸与もしくは有料販売)していること
2)農林水産省による「天然水」および「RO水」と分類される水を提供していること
※天然水とは、ナチュラルウォーター、ナチュラルミネラルウォーターを含む総称
ただし、バックインボックス、ペットボトルの宅配をする企業は対象外とする
調査期間
2020/12/09〜2020/12/18
2019/12/18〜2019/12/25
2018/12/20〜2019/01/07
調査対象者
性別:指定なし 年齢:20〜84歳 地域:全国 条件:以下すべての条件を満たす人
1)現在、家庭用ウォーターサーバーを2ヶ月以上継続利用している(キャンペーン期間は除く)
2)現在利用しているサーバーを過去7年以内に利用開始している
3)サービスの選定に関与し、料金を把握している

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

過去ランキング

継続意向

育児・子育て世帯(※)の推奨意向

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら