【2025年】おすすめの24時間ジムランキング・比較

24時間ジム 総合ランキング

1位

スマートフィット100

73.3

マシンの順番待ちをする必要があるほどまでは混んでおらず、自分のペースでトレーニングできること。(50代/女性)

2位

FIT-EASY

73.0

色んなスタジオレッスンがあって楽しい。エステルームでフェイシャルとボディケアが出来るのが嬉しい。(50代/女性)

3位

エニタイムフィットネス

72.9

駅前でアクセスが良くて通いやすい。体験期間が長くて、試しやすくてトレーニング機器も多くて清潔でトレーナーが親切。(50代/男性)

4位

FiT24

72.6

空気清浄機が沢山あり、機械使用後はウェットティッシュで各々が拭くので安心感がある。常駐スタッフが床等掃除しており綺麗。(60代以上/男性)

5位

ジョイフィット24

71.8

会員になると全国どこでも利用できるので、自宅や実家など移動した先でも使えてありがたい。シャワーだけでなく浴槽があるので、十分リラックス、リカバリーできて良い。(50代/女性)

6位

FASTGYM24

69.7

コロナ禍でもパーテーションを設けたり除菌シートを置いたり、安全対策が出来ている。(50代/男性)

7位

chocoZAP

69.3

基本無人でありながら、スタッフが定期的に常駐。親切にアドバイスご指導いただける。施設が新しく清潔。家に近く通いやすい。いただいた体組成計、スマートウォッチのデータが励みになる。(60代以上/女性)

高評企業

規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.0点以上の企業です。

  • セントラルスポーツ ジム24/ジムセントラル24

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した3,039人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業9社を対象にした「24時間ジム」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、施設の充実さや衛生管理、セキュリティ対策、男女別など様々な切り口から「24時間ジム」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

利用料金だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「24時間ジム」選びにお役立てください。

項目別ランキング一覧

24時間ジムの顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
入会手続きコストパフォーマンス衛生管理施設の充実さ通いやすさセキュリティ体制
男女別
ランキング
男性女性
年代別
ランキング
30代40代50代60代以上

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

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オリコン顧客満足度調査とは
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調査概要

サンプル数
3,039

この24時間ジムランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

事前調査
2024/07/09〜2024/09/16
更新日
2025/02/03
サンプル数
3,039人(調査時サンプル数3,349人)
規定人数
100人以上
調査企業数
9社
定義
24時間利用することができるセルフサービス型のトレーニングジム施設
ただし、通常のフィットネスクラブと併設のサービスは除く
調査期間
2024/09/17〜2024/09/30
2023/10/27〜2023/11/06
2022/10/03〜2022/10/19
調査対象者
性別:指定なし年齢:18〜84歳(高校生は除く)地域:全国条件:過去3年以内に24時間ジムを利用したことがあり、料金を把握している人
ただし、体験のみの利用は除く

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら

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