【2025年】学資保険の加入手続きランキング・比較

加入手続き 満足度ランキング

1位

東京海上日動あんしん生命

75.4

支払いまでのスキームが簡単で、煩わしさをあまり感じることが無かったこと。(40代/男性)

2位

明治安田

74.0

返戻率がちょうど高くなった時期に加入することができたのでよかった。いろんな選択肢で積み立てできることもアドバイスとして直接営業の方に聞けたのもよかった。(40代/女性)

3位

ソニー生命

73.7

返戻率を高めるために分割して受け取ることにした結果、必要な時期に用意した資金が確実に返ってくることがわかっているので安心感がある。(30代/女性)

3位

アフラック

73.7

産後加入の予定を組んでいたところ、出産手術等で入院が長引き予定等変更し、とても親切にサポートしていただいた。(30代/女性)

5位

第一生命

73.1

手続きが容易で、担当者と1回会うだけで加入できた。産後なので、自宅にきてくれてたので負担が減り助かった。(30代/女性)

6位

住友生命

73.0

商品の内容はシンプルなので、よく把握できている。長期的な利用なので、いい意味で気にせず貯めていけばよいと思っている。(20代/女性)

6位

日本生命

73.0

勤務先に来た営業担当者と契約できたので、手続きが昼休みで簡単に済ませられたこと。他社と比較して返戻率が高めであること。大学進学のタイミングで給付があるため教育資金計画が立てやすいこと。(30代/女性)

8位

かんぽ生命

72.9

口座を作りたくて行ったのですが、勧められて話を聞きました。上の子が入ってるものよりも安く、契約者が亡くなっても満額入ってくることに惹かれました。(30代/女性)

9位

富国生命

72.1

学資保険の中では返戻率がよかったこと。保険会社担当の方とは10年以上の付き合い。他社の大手保険会社は担当者がコロコロ変わる中でずっと変わらずに担当してもらっているので、日頃から相談しやすい。(30代/女性)

オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した5,582人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業14社を対象にした「学資保険」ランキングを発表しています。

総合満足度だけでなく、加入手続きや商品内容、保護者別など様々な切り口から「学資保険」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。

サービス検討の際、“ユーザー満足度”からもサービスを比較して、「学資保険」選びにお役立てください。

項目別ランキング一覧

学資保険の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP総合ランキング
評価項目別
ランキング
加入手続き商品内容返戻率アフターフォロー
保護者別
ランキング
パパママ

※文字がグレーの部門は当社規定の条件を満たした企業が2社未満のため発表しておりません。

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オリコン顧客満足度調査とは
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調査概要

サンプル数
5,582

この学資保険ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

事前調査
2024/05/27〜2024/08/27
更新日
2025/01/06
サンプル数
5,582人(調査時サンプル数6,352人)
規定人数
100人以上
調査企業数
14社
定義
学資保険または子ども保険を取り扱う保険会社
調査期間
2024/08/28〜2024/09/18
2023/09/26〜2023/10/04
2022/09/22〜2022/09/28
調査対象者
性別:指定なし年齢:18〜59歳地域:全国条件:以下すべての条件を満たす人
1)過去5年以内に自分の子どもを対象とする学資保険に加入した人
2)子どもの年齢が満6歳までに加入した人

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
≫ 詳細はこちら

ランキング監修

ランキング監修 慶應義塾大学理工学部教授 鈴木秀男|オリコン顧客満足度

慶應義塾大学理工学部教授/内閣府 上席科学技術政策フェロー(非常勤)鈴木秀男

【経歴】
1989年慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業。
1992年ロチェスター大学経営大学院修士課程修了。
1996年東京工業大学大学院理工学研究科博士課程経営工学専攻修了。博士(工学)取得。
1996年筑波大学社会工学系・講師。2002年6月同助教授。
2008年4月慶應義塾大学理工学部管理工学科・准教授。2011年4月同教授、現在に至る。
2023年4月内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局参事官(インフラ・防災担当)付上席科学技術政策フェロー(非常勤)
研究分野は応用統計解析、品質管理、マーケティング。
≫ 鈴木研究室についての詳細はこちら

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