自動車保険 総合ランキング

1位

ソニー損害保険

76.34
ダイレクト型

電話での第一報の対応が事務的な質問にも関わらずこちらへの気配りが感じられ、親しみを感じる。交渉などこちらの要望を理解してそれに添った回答をしてくれる。(50代/男性)

2位

共栄火災海上保険

75.50
代理店型

粘り強く相手と交渉してくれた。(60代以上/女性)

3位

東京海上日動火災保険

75.41
代理店型

大規模な保険適用は初めてであったが、ロードサービスの距離制限もなく良かった。(60代以上/男性)

4位

チューリッヒ保険

75.38
ダイレクト型

事故というのに対して、常に身構えているものではないので、咄嗟の時、事故担当者の対応が適切でスピーディであった為、不安がなく構えていられたこと。(30代/女性)

5位

セゾン自動車火災保険

75.20
ダイレクト型

自損事故でしたので相手方との交渉等はなく、保険会社と自動車販売店とのやり取りだけでしたが、対応が素早いし、交渉後すぐに連絡が入り、毎回現在の状況を丁寧に説明してくれました。(50代/女性)

6位

アクサ損害保険(アクサダイレクト)

75.07
ダイレクト型

利用したことはないが事故をしたときに分かりやすく説明してくれた。(20代/女性)

7位

AIG損害保険

75.03
代理店型

事故が起きたときはカスタマーセンターの人が対応してくれたが、後から担当の人からも連絡をもらえて、これからの対応などを詳しく教えてくれたので、安心して任せられた。(30代/女性)

8位

イーデザイン損害保険

74.90
ダイレクト型

色々比較して自分の乗り方に一番合っている内容の保険料が安かった。(60代以上/女性)

9位

損保ジャパン日本興亜

74.88
代理店型

示談金交渉が納得出来ない事を担当者に伝えたところ、弁護士を入れた方がいいと言われ、お願いしたが、その後の報告が2カ月以上経ってもなかった事。(50代/女性)

10位

日新火災海上保険

74.81
代理店型

保険更新の際に前回不足していた補償内容の追加などのアドバイスをもらった。(50代/男性)

11位

そんぽ24損害保険

74.73
ダイレクト型

保険内容について分からないことを聞いた時に丁寧に教えてくれて良かった。(40代/女性)

12位

三井住友海上火災保険

74.71
代理店型

事故説明後は正規ディーラーと直接話してくれ全然立ち入らなくて済んだ。決定後の説明も的確であった。退職後も団体扱いで大変メリットあります。(60代以上/男性)

13位

三井ダイレクト損害保険

74.39
ダイレクト型

現状のタイプと提案タイプの比較が、見やすくて分かりやすかった。(40代/男性)

14位

SBI損害保険

73.95
ダイレクト型

説明もわかりやすく、手続きしやすかった。(20代/女性)

15位

あいおいニッセイ同和損害保険

73.91
代理店型

分からない点が多く、細やかに教えてくれたり、相手側と直接は交渉しないように保険に全て任せて欲しい強い押しがなかったら今頃、戸惑っていたかもしれない。(40代/女性)

高評企業

規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.00点以上の企業です。

  • セコム損害保険
  • 楽天損害保険

調査対象企業19社 実際の利用者16,378人に調査

2019年、自動車保険の顧客満足度ランキング1位は、2018年に引き続き2年連続でソニー損害保険となりました。7つの評価項目のうち「加入・更新手続き」「事故対応」「ロードサービス」などを含む6つで1位を獲得しています。「保険料」ではセゾン自動車火災保険が1位を獲得しており、サービスの特徴が反映されていそうです。また、総合2位には代理店型の共栄火災海上保険がランクインしました。なお、本調査の回答は保険適用者から得ています。

自動車保険の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP 総合ランキング
評価項目別 加入・更新手続き 商品内容の充実度 保険料 事故対応 調査・認定結果 受取額・支払いスピード ロードサービス
年代別 20代 30代 40代 50代 60代
業態別 ダイレクト型 代理店型
法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度

自動車保険選びのポイント

任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。

自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。

人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。

オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
16,378

この自動車保険ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2018/06/27〜2018/09/27
更新日
2019/01/04
サンプル数
16,378人(調査時サンプル数17,687人)
規定人数
100人以上
調査企業数
19社
定義
自動車の利用において発生する損害を補償する損害保険のこと。広義での自動車保険は「強制保険(自賠責保険)」「任意保険」の2種類あるが、
「強制保険(自賠責保険)」は加入が義務付けられておりユーザーが選べる保険商品もないため、本ランキングでは「任意保険」を自動車保険と定義する。
調査期間
2018/09/28〜2018/10/04
2017/08/15〜2017/08/22
2016/08/18〜2016/09/01
調査対象者
性別:指定なし 年齢:18歳以上 地域:全国 条件:過去4年以内に自分が運転していて自動車保険を適用したことがあり、かつ、自動車保険へ加入する際に選定に関与した人

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.00点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
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過去ランキング

推奨意向

継続意向

更新率