事故対応 満足度ランキング

1位

ソニー損害保険

76.70

事故を起こしてしまいこちらではどうしてよいか分からないところ、現在の状況、これから起こること、進め方をそれぞれの可能性を含めて丁寧に教えていただき、不安が少なくなるように話していただいたこと。(40代/男性)

2位

東京海上日動火災保険

75.80

自身でもJAF等に連絡をいれましたが、現場に到着する時には「保険会社からレッカーサービスの連絡をいただいてます。」と言われ、費用負担無くディーラーへ移動してもらいました。また、翌日には事故車両の保険会社による査定が行われ(全損と認定)さほど日を置かずに全額支払われました。(50代/女性)

3位

損保ジャパン

75.46

過失割合で相手側保険会社と折り合いが付かなかった時に、損保ジャパンさんの交渉力はすごいと思った。ほぼ10対0で相手側過失の事故なのに7対3くらいを提示されたのを9対1まで交渉してもらいました。弁護士特約も使いました。素晴らしい示談交渉でした。(30代/男性)

4位

AIG損害保険

75.38

事故状況の確認のしかた、必要事項の確認のしかた、相手への対応のしかた、質問事項への返答などてきぱきとしている。(50代/男性)

5位

三井住友海上火災保険

75.27

台風による故障であまり保険のことがわからない状態だったので、担当の方にお任せしてしまったのですが、迅速な対応をしてくださり説明もわかりやすく最後まで納得できる形だったので良かったです。自分ではできない行動を迅速にしてもらえるのはとても助かります。(30代/女性)

6位

イーデザイン損害保険

75.19

加入している保険に弁護士費用が含まれていたので相手の保険会社と過失割合でもめていた所、すぐに弁護士を紹介してくれた。弁護士が入ってからはとてもスムーズに話が進み示談まであっという間だった。弁護士が全て対応してくれ慰謝料も裁判を行った場合の金額が支払われ本当にありがたかった。(40代/女性)

7位

セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)

75.08

最初は相手の保険屋と直接やり取りをしていたが、口に負けてしまい言われっぱなしでストレスを感じ、セゾンで弁護士特約に入っている案内を受け途中から全てのやり取りを弁護士に一任し、その後は相手保険屋からのしつこい電話もなく、金額交渉も全て弁護士にお願いしたことで、最初支払うと言われていた金額の3倍の保険金を受け取ることが出来た。(50代/女性)

8位

チューリッヒ保険

75.03

相手と事故の状況について見解の相違があって、これは示談までに時間がかかりそうだと思ったのですが、こちらのドライブレコーダーの映像を相手の保険会社に送り、こちらの主張をしっかり伝えてくれて、早期に示談が成立できたので感謝しています。(30代/女性)

9位

アクサ損害保険(アクサダイレクト)

74.87

事後を起こした後、まずはどのような対応をするべきか教えてくれた。その際、こちら側から非を認めるような事は言わないようアドバイスをもらえた事、今後の連絡については保険会社経由で行なうため示談はしないように、とアドバイスをもらえました。そのため、事故を起こした直後にも関わらず、円滑に相手側との話し合いが終わりその場を後にすることができました。(30代/男性)

10位

あいおいニッセイ同和損害保険

74.44

事故直後に電話で保険会社に連絡した時に、まずは私のケガの状態 。次に相手側の状態。そしてその場所で誰かが、事故に巻き込まれてないか。そして、警察に連絡したかどうかを聞いてくれた後に、車の状態を聞いて、レッカー車の手配、事故現場からの帰宅方法も素早く、私に教えてくれたり、こちらが何もしなくて良かった事。(50代/男性)

自動車保険の顧客満足度を項目別に並び替えて比較することが出来ます。

TOP 総合ランキング
評価項目別 加入・更新手続き 商品内容の充実度 保険料 事故対応 調査・認定結果 受取額・支払いスピード ロードサービス
年代別 30代 40代 50代 60代以上
業態別 ダイレクト型 代理店型
法人のお客様へ 調査データのご提供|オリコン顧客満足度

オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。

調査方法を詳しく見る

オリコン顧客満足度ロゴ
モニター会員登録の案内|オリコン顧客満足度

自動車保険選びのポイント

任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。

自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。

人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。

オリコン顧客満足度調査とは

サンプル数
13,569

この自動車保険ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。

調査概要

事前調査
2019/06/03〜2019/09/04
更新日
2020/01/06
サンプル数
13,569人(調査時サンプル数16,225人)
規定人数
100人以上
調査企業数
18社
定義
自動車の利用において発生する損害を補償する損害保険のこと。広義での自動車保険は「強制保険(自賠責保険)」「任意保険」の2種類あるが、
「強制保険(自賠責保険)」は加入が義務付けられておりユーザーが選べる保険商品もないため、本ランキングでは「任意保険」を自動車保険と定義する。
調査期間
2019/09/05〜2019/09/20
2018/09/28〜2018/10/04
2017/08/15〜2017/08/22
調査対象者
性別:指定なし 年齢:18歳以上 地域:全国 条件:過去4年以内に自分が運転していて自動車保険を適用したことがあり、かつ、自動車保険へ加入する際に選定に関与した人

※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
 および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.00点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
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過去ランキング

推奨意向

継続意向