女性 満足度ランキング
女性の加入者が選んだ、満足度が高い生命保険のランキング・口コミ情報です。
73.0点
三井住友海上あいおい生命の口コミ・評判
![]()
保険の保障内容が充実している。保険の担当者の質がとても良い。こちらの要望に沿って、真摯に対応してくれる。(50代/女性)
その他の口コミ・評判

以前加入していた保険の足りない部分を見て、より良い保険を紹介していただいた。(50代/女性)

加入手続きが早く、また、保険内容もきちんとわかりやすく説明してくれた。(40代/女性)

これからは入院、手術費等の保障が大事だから。(60代以上/女性)

もしものときに備えての安心感があります。(30代/女性)
72.5点
ライフネット生命の口コミ・評判
![]()
シングルマザーなので、子供に残せるお金ができた。(40代/女性)
その他の口コミ・評判

料金がわかりやすい。不安を解消してくれる。(20代/女性)

窓口に行かずに申し込めたこと。(50代/女性)

死亡保険金に満足している。(50代/女性)
72.0点
ソニー生命の口コミ・評判
![]()
ライフプランナーさんと相談しながら金額などを決められたので、内容に納得して加入できた。また、自分をよく知っている方に今後も相談に乗っていただけるので、安心感があります。(40代/女性)
その他の口コミ・評判

保険加入時、営業担当の方に死亡保険や医療保険等、それぞれの保険の重要性を詳しく説明していただけたこと。(30代/女性)

他社からの乗り換えで加入しましたが、以前のものより保障内容が手厚いように感じる。(30代/女性)

支払いのカードをなくし、手続きの対応をお願いしたらすぐに連絡をいただけた。(30代/女性)

担当の方がとても話しやすくて、ライフプランニングが毎回楽しみだった。(30代/女性)
71.6点
アフラックの口コミ・評判
![]()
昔加入した保険で新しい保険ができたことを電話で勧めていただいて、わかりやすく記入まで教えていただけて安心できた点です。(50代/女性)
その他の口コミ・評判

全ての死亡保険と比較したわけではないが、加入年齢を考えると終身保障でこの金額なら安いと思った。(50代/女性)

代理店の人が親切でわからないことを質問すると何でも丁寧に回答してくれた。(40代/女性)

保障内容が手厚くて会社も大手で信頼できるので安心感があるのが良い。(60代以上/女性)

私にあった保障を提案してくれて、じっくり検討することができた。(40代/女性)
71.3点
東京海上日動あんしん生命の口コミ・評判
![]()
加入手続きが簡単だったこと。営業の方の説明がすごくわかりやすく、親切丁寧だった。(40代/女性)
その他の口コミ・評判

今まで入っていた他の保険会社の保障内容よりも、自分に合っていると感じたところ。(30代/女性)

営業スタッフの説明が分かりやすく、よりよい内容にできた。(30代/女性)

何かあっても安心。子供らに負担をかけなくて済む。(50代/女性)
71.3点
プルデンシャル生命の口コミ・評判
![]()
長くお付き合いのある営業さんだったので、こちらの希望を踏まえた商品を紹介してもらえた。(40代/女性)
その他の口コミ・評判

手続きが簡潔で、自分に必要なものだけをカスタマイズできる。(20代/女性)

担当者がいろいろなプランを提案してくれた。(60代以上/女性)
71.2点
ジブラルタ生命の口コミ・評判
![]()
アフターフォロー。担当の方がほどよく定期的に連絡や訪問をしてくれたり、お誕生日を祝ってくれたり。担当の方と相性が良いと感じる。(30代/女性)
その他の口コミ・評判

営業担当の対応が良い。カスタマーサポートの対応が良い。マイページが使いやすい。(40代/女性)

営業マンが自宅によく来られ、適している保険の加入を勧められ、つい加入してしまう。(60代以上/女性)

担当がよく説明してくれてわかりやすかったし、保険的にも得だと感じた。(60代以上/女性)

担当者がこちらの話を親身に聞いてから、プランを共同で決定できたこと。(20代/女性)
71.1点
富国生命の口コミ・評判
![]()
上の子の妊娠時に切迫早産で入院になり、入院時の金額を普通より少し上げていたことで、生活が賄えた。(20代/女性)
その他の口コミ・評判

自分の希望の予算に合わせて、最大限良い内容を考えてくれる。担当さんがいつも親身になってくれる。(30代/女性)

担当者が丁寧に保険の内容を説明してくれた。定期的に訪問して近況など聞きにきてくれる。(40代/女性)

ネットで資料請求できた。担当が同世代で、家族構成も似ていて相談しやすい。(30代/女性)

保障内容がよくなった上、前の会社より保険料が安くなった。(40代/女性)
70.9点
チューリッヒ生命の口コミ・評判
![]()
条件付きにはなったものの、入ることができたのでよかった。他では入れなかった特約だったので。(40代/女性)
その他の口コミ・評判

ほけんの窓口で申し込んで、条件に合うところでチューリッヒさんになったけど、知らないところじゃなかったので安心した。(50代/女性)

手続きの手軽さ。加入後は対応が必要な時だけなので、あっさりしていて気が楽。(50代/女性)

見直し保険で今まで入っていたのと似たような保険で探してもらって、加入した。(50代/女性)

簡単に手続きができた。リーズナブルな保険料です。高い保障がある。(50代/女性)
70.7点
メットライフ生命の口コミ・評判
![]()
銀行で一括支払いで加入した。毎年生存給付金のようなものがあるタイプなので、なんとなくお得感がある。10年経てば解約しても損はしないらしい。(60代以上/女性)
その他の口コミ・評判

FPに紹介してもらって加入しました。アドバイスに従い、インターネットで加入手続きをしたので、スムーズでした。(60代以上/女性)

今回銀行での提案から保険に加入させていただきました。丁寧で分かりやすい説明がとても良かった。(60代以上/女性)

持病があっても加入しやすい。申し込みから加入済みになるのが早く、保険証書も早く届いた。(50代/女性)

以前に夫が加入し、亡くなった時の保険金の支払いがスピーディーで助かりました。(60代以上/女性)
オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した10,995人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査した33企業(サービス)を対象にした「生命保険」ランキングを発表しています。
総合満足度だけでなく、加入手続きや年代別、ライフステージ別など様々な切り口から「生命保険」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。
保険料だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「生命保険」選びにお役立てください。
おすすめの生命保険 女性ランキングまとめ
- 1位 三井住友海上あいおい生命 73.0点
- 2位 ライフネット生命 72.5点
- 3位 ソニー生命 72.0点
- 4位 アフラック 71.6点
- 5位 東京海上日動あんしん生命 71.3点
- 5位 プルデンシャル生命 71.3点
- 7位 ジブラルタ生命 71.2点
- 8位 富国生命 71.1点
- 9位 チューリッヒ生命 70.9点
- 10位 メットライフ生命 70.7点
知っておきたい!生命保険
生命保険とは
生命保険の特長
「生命保険」とは、人の命や病気、ケガをした際にかかった医療費などを保障する保険です。生命保険には複数の種類があり、期間を定めず、生涯にわたって保障される「終身型生命保険」や、一定期間以内の死亡に対して保険金が給付される「定期型生命保険」などがあります。
終身型生命保険とは
終身型生命保険の特長
「終身型生命保険」は一定の期間ではなく、生涯保障される生命保険です。死亡した場合、保険金が必ず支払われます。
終身型生命保険のメリット
「死亡保障」はもとより、「貯蓄」も兼ね備えているのが「終身型生命保険」の特長です。終身保険の貯蓄性を活用すると、例えば学資保険のように教育費の準備金として使えたり、老後の生活費としても使用できたりもします。また、一生涯保障が続くため、安心感を得られます。
終身型生命保険の注意点、留意点
一生涯保障が続き、貯蓄も兼ね備えているため、「定期型生命保険」と比較すると保険料は割高です。そのほかのデメリットとして、中途解約すると、支払保険料よりも解約返戻金が少なくなるので注意しましょう。
定期型生命保険とは
定期型生命保険の特長
一定期間以内の死亡に対して保険金が給付されるのが「定期型生命保険」です。一般的に「掛け捨て」と呼ばれているタイプです。「掛け捨て」の言葉通り、保険料を払っても満期金がなく、返戻金もありません。
定期型生命保険のメリット
「一定期間の保障」のため、終身型生命保険と比較すると保険料は割安です。また、「ノンスモーカー割引」や「健康体割引」などの「リスク細分型」商品が用意されている点も特長として挙げられます。保険料にも関わってくるため、自分にあった条件の商品を選ぶことが大切です。
定期型生命保険の注意点、留意点
「一定期間が保障される」ということは、「保険期間が終了してしまうと保障されない」ということでもあり注意が必要です。保険期間をチェックして、更新タイミングに備えましょう。
生命保険料控除について
生命保険料控除とは、払い込んだ生命保険料の金額に応じて、一定の金額が保険料負担者の所得から控除される制度のことです。これにより所得税・住民税の負担が軽くなることがメリットです。会社員の方であれば年末調整、自営業やフリーランスの方であれば確定申告をすることで控除を受けることができます。
ただし、平成22年度税制改正により、現在は新制度と旧制度の2つが存在しているため、年末調整や確定申告の際は、自身の契約にはどちらの制度が適用となるか確認が必要です。平成24年1月1日以降に結んだ保険契約には、新制度が適用されますが、それ以前の契約には旧制度の控除条件が適用されます。