40代の自動車保険月額保険料の相場は?平均金額や保険料を安くする方法も解説

40代の自動車保険月額保険料の相場は?平均金額や保険料を安くする方法も解説

40代は運転経験が豊富で事故率も低いことから、自動車保険料が安定しやすい年代といわれています。

オリコン顧客満足度調査によると、40代の年間支払保険料は3万円〜6万円未満がボリュームゾーンで、月額換算では約2,500円〜5,000円が相場です。

本記事では、40代の自動車保険料の月額相場や保険料を決める要素、保険料を安く抑えるためのポイントを解説します。
金子 賢司

監修者金子 賢司

東証一部上場企業(現在は東証スタンダード)で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。

mokuji目次

  1. 40代の自動車保険の月額相場は約2,500円〜5,000円
  2. 自動車保険料を決める3つの要素
    1. 車両保険の有無
    2. 免許証の色(ゴールド/ブルー)
    3. 車両の違い(軽自動車と普通車)
  3. 40代におすすめの自動車保険の選び方
    1. ダイレクト型と代理店型の保険料比較
    2. 補償内容と保険料のバランスの考慮
  4. 40代の満足度が高い自動車保険ランキング
  5. 40代の自動車保険料が安い理由
    1. 運転経験の豊富さと事故率の低さ
    2. 等級の進行による割引率の影響
    3. ゴールド免許保有者の多さ
    4. 運転者年齢条件特約を最も高い年齢区分で設定できる
  6. 40代のライフスタイルに合わせた自動車保険の見直しポイント
    1. 子どもが運転する場合の契約内容の変更点
    2. 1日自動車保険の活用
    3. 複数所有車の保険料を効率的に抑える方法
    4. ライフイベントに合わせた保険の見直しタイミング
  7. 40代の自動車保険に関するよくある質問
    1. 40代の自動車保険料はどんな条件で変動しやすい?
    2. 40代が他の年代と比べて保険料が安いのはなぜ?
    3. 40代で保険料をさらに安くするための具体的な工夫は?
  8. 自身に合った自動車保険を選択しよう

40代の自動車保険の月額相場は約2,500円〜5,000円

40代の自動車保険の月額相場は約2,500円〜5,000円

40代の自動車保険の月額相場は約2,500円〜5,000円です(年間3万〜6万円未満がボリュームゾーン/一般的な補償内容の場合)。

車両保険の有無や補償内容、保険会社により金額は異なり、軽自動車は普通車より割安となっています。30代と同水準〜やや安く、50代とも近い金額帯で推移しているのが特徴です。

最も多い「年間3万〜4万円未満」は月額換算で約2,500〜3,300円となり、多くの40代がこの範囲に収まっています。
40代の年間支払保険料(任意保険)

年間保険料

割合

2万円未満

4.5%

2万〜3万円未満

7.8%

3万〜4万円未満

14.8%

4万〜5万円未満

11.7%

5万〜6万円未満

12.5%

6万〜7万円未満

9.4%

7万〜8万円未満

7.7%

8万〜9万円未満

6.5%

9万〜10万円未満

3.7%

10万〜15万円未満

8.1%

15万円以上

1.7%

※過去2年以内に自分が運転していて自動車保険を適用したことがあり、かつ自動車保険へ加入する際に選定に関与した1884歳のサービス利用者が対象

※調査期間は2024815日〜823

参考:40代の自動車保険の保険料相場はどのくらい?(オリコン顧客満足度調査)

自動車保険料を決める3つの要素

自動車保険料を決める3つの要素

自動車保険料は、次の3つの要素によって金額が変動します。それぞれについて詳しく見ていきましょう。

■自動車保険料を決める3つの要素

車両保険の有無

自動車保険料は、等級や車の使用目的、車種・型式、走行距離、運転免許証の色、補償される運転者の年齢など、さまざまな条件をもとに算出されます。

よって、「40代ならこの保険料」と一概に言うことはできませんが、保険会社等が公開している情報を見ると、40代の月額平均保険料は車両保険なしで2,000円〜4,000円程度、車両保険ありの場合は5,000円〜7,000円程度が一般的な金額のようです。

車両保険には「一般型(オールリスク型)」と「エコノミー型(限定補償型)」があり、補償範囲と保険料が異なります。

保険料を抑えたい場合は、エコノミー型の選択や免責金額の設定を検討するとよいでしょう。免責金額を低く設定するほど保険料が高くなり、逆に免責金額を高くすると保険料が安くなります。

免許証の色(ゴールド/ブルー)

自動車保険では、免許証の種類によって保険料に差が設けられており、ゴールド免許を持つドライバーには割引が適用されます。

40代のドライバーは運転期間が長いため、ゴールド免許を取得している人の割合が高く、これが保険料削減の一因となっています。

ゴールド免許は過去5年間無事故・無違反の証明であり、「優良運転者」として安全運転を続けている証拠として保険会社からも評価されます。

この実績により、保険料割引が適用され、家計負担の軽減につながります。
ゴールド免許割引の割引率は保険会社によって異なりますが、ブルー免許と比較すると年間で数千円程度の差が生じることもあるでしょう。

車両の違い(軽自動車と普通車)

車両の種類によっても保険料は変わってきます。損害保険料率算出機構「2024年度 自動車保険の概況」によると、自動車保険料(任意保険)の年間平均額は、普通自動車が約7万2,700円、小型自動車が約5万3,800円、軽自動車が約4万9,800円です。

普通自動車と軽自動車を比較すると、年間で約2万2,900円の差が生じることになります。

軽自動車の保険料が割安になる理由としては、事故率が低いことや、1件あたりの保険金支払額が少ないことが挙げられます。40代で保険料を抑えたい場合、軽自動車への乗り換えも選択肢の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。

※損害保険料率算出機構「2024年度 自動車保険の概況
※平均保険料は第13表 任意自動車保険 用途・車種別統計表<2023年度> その1より、「保険料÷契約台数」で計算、十の位以下切り捨て。

40代におすすめの自動車保険の選び方

40代におすすめの自動車保険の選び方

40代は子どもの進学、就職、独立など、ご自身と家族のライフスタイルが大きく変わる年代です。

自動車保険は一度加入したらそのままでいいわけではなく、ライフスタイルの変化に応じた契約内容の見直しが必要です。

同じ契約内容でも保険会社によって保険料は異なりますので、他の保険会社と比較しながら納得できる自動車保険を選びましょう。

ダイレクト型と代理店型の保険料比較

契約条件が同じでも、保険会社ごとに補償の詳細や料金設定は変わってきます。

ダイレクト型の自動車保険は、販売代理店への手数料といった中間費用を削減できるため、従来の代理店型保険と比較して保険料を抑えられることが一般的です。

40代は、子どもの教育費や就職による家族構成の変化など、生活環境が大きく変わる時期でもあります。このような節目のタイミングで保険の見直しを行い、ダイレクト型保険への切り替えを検討するのも有効な手段の1つです。

各社で独自の割引サービスを提供しており、割引率や適用される条件もそれぞれ異なりますので、自分の状況に最適な保険会社を比較検討してみましょう。

補償内容と保険料のバランスの考慮

保険料を抑えることは重要ですが、安さだけを重視して必要な補償を削ってしまうと、いざという時に十分な保障が受けられない可能性があります。

自動車保険を検討する際には、自分の運転環境やリスクを踏まえて、適切な補償内容と保険料のバランスを見つけることが大切です。

対人賠償保険や対物賠償保険は、万一の自動車事故により損害賠償請求された場合の金銭的リスクを軽減するために重要な要素の1つです。

運転歴が長く、運転技術が高い40代でも、対人賠償保険・対物賠償保険の保険金額は無制限にしておくことがおすすめです。

また、自動車保険には弁護士費用補償特約レンタカー費用特約などさまざまな補償内容があり、必要に応じて選択できます。

しかし、補償範囲を広げると、それに伴って保険料も高くなるため、自分に適した補償内容を慎重に選ぶことが大切です。

40代の満足度が高い自動車保険ランキング

40代の満足度が高い自動車保険ランキング

オリコン顧客満足度ランキングでは、実際の利用者へのアンケートをもとに、満足度の高い自動車保険(ダイレクト型・代理店型)を調査しています。

40代の保険適用者が選んだ、満足度が高い自動車保険のランキング結果は次の通りです。
2025年「40代が選ぶ自動車保険のオリコン顧客満足度ランキング(ダイレクト型)」

順位

サービス名

詳細情報

1位(同率)

ソニー損害損保

得点・口コミを見る

1位(同率)

三井ダイレクト損害保険

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3位

東京海上ダイレクト

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4位

SOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険
(旧:セゾン自動車火災保険)

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5位

SBI損害保険

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6位(同率)

アクサ損害保険

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6位(同率)

チューリッヒ保険

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※調査概要はこちら
2025年「40代が選ぶ自動車保険のオリコン顧客満足度ランキング(代理店型)」

順位

サービス名

詳細情報

1位

AIG損害保険

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2位

あいおいニッセイ同和損害保険

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3位

三井住友海上火災保険

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4位

損保ジャパン

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5位

東京海上日動火災保険

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※調査概要はこちら

40代の自動車保険料が安い理由

40代の自動車保険料が安い理由

40代の自動車保険料は、他の年代と比較して安くなる傾向がありますが、これには運転技術の向上や長年の無事故運転による等級の上昇、免許証の色による割引など、複数の要因が影響しています。

また、年齢条件の設定によっても保険料を効果的に抑えることができるため、40代は保険料面で優遇される年代といえるでしょう。

40代の自動車保険料が安い理由

運転経験の豊富さと事故率の低さ

40代のドライバーは長年の運転により技術が向上し、交通事故を起こす確率が減少する傾向にあります。

保険会社は契約者の年齢や事故リスクなどのさまざまな要素を分析して保険料を設定するため、事故を起こしにくいと判断されるドライバーほど、より安い保険料が適用されます。
運転歴が長くなると危険予測能力が向上し、冷静な判断ができるようになります。統計的にも40代の事故率は他の年代と比較して低く、この傾向が保険料の算出に反映されています。

一般原付以上運転者(第1当事者)の年齢層別免許保有者10万人当たり交通事故件数

参考:e-Stat「道路の交通に関する統計」一般原付以上運転者(第1当事者)の法令違反別・年齢層別免許保有者10万人当たり交通事故件数 をもとに作成

等級の進行による割引率の影響

自動車保険には1等級から20等級までの等級制度があり、等級が高いほど保険料の割引率も高くなります。

新規契約時は6等級から始まり、1年間保険を使う事故を起こさなければ翌年度に1等級上がります。

40代では、20代のときに契約し、そこから無事故を続けて20等級などの高い等級に到達したという人も多くいるでしょう。20等級の割引率は63%割引と非常に大きく、結果として保険料が安くなるのです。

ゴールド免許保有者の多さ

自動車保険では、免許証の種類によって保険料に差が設けられており、ゴールド免許を持つドライバーには割引が適用されます。

40代のドライバーは運転期間が長いため、ゴールド免許を取得している人の割合が高く、これが保険料削減の一因となっています。

ゴールド免許は過去5年間無事故・無違反の証明であり、「優良運転者」として安全運転を続けている証拠として保険会社からも評価されます。
この実績により、保険料割引が適用され、家計負担の軽減につながります。

運転者年齢条件特約を最も高い年齢区分で設定できる

運転者年齢条件特約には「全年齢補償」、「21歳以上補償」、「26歳以上補償」、「30歳以上補償」、「35歳以上補償」などの年齢区分があり、保険会社によって設定は異なります。

40代は、最も高い年齢区分で運転者年齢条件特約を設定できるため、運転者の範囲を限定することで保険料を安くできます。

年齢を限定することにより、若年層の事故リスクを除外でき、その分保険料が安くなります。家族構成に応じて適切な年齢条件を選択することで、効率的な保険料削減が可能です。

40代のライフスタイルに合わせた自動車保険の見直しポイント

40代のライフスタイルに合わせた自動車保険の見直しポイント

40代は子どもの進学、就職、独立など、ご自身と家族のライフスタイルが大きく変わる年代です。特に自動車保険においては、家族構成やライフスタイルの変化に応じて見直しが必要になります。

主な見直しポイントとして、以下が挙げられます。
<主な見直しポイント>
■子どもが運転する場合の契約内容の変更点
■複数所有車の保険料を効率的に抑える方法
■ライフイベントに合わせた保険の見直しタイミング
これらの観点から適切に保険を見直すことで、必要な補償を確保しながら保険料を効率的に抑えることが可能になるでしょう。

子どもが運転する場合の契約内容の変更点

40代になると、子どもが運転免許を取得する時期と重なることが多くあります。

家族の車を子どもも使用する際は、保険契約の内容を適切に調整する必要があります。運転者の条件をそのままにしておくと、子どもが事故を起こした場合に保険金が支払われない可能性があるため注意が必要です。

子どもが家族と同居しているか、独立して別居しているかによって、契約の見直し方法が変わってくるため、それぞれの状況に応じた対応を検討しましょう。

また、若いドライバーが加わることで事故の発生リスクが上がり、保険料にも影響するため、家計とのバランスを考えながら最適な設定を選択することが重要です。

同居の子どもが運転する場合の設定

子どもが同居している場合の設定について説明します。

運転者限定特約はなしにし、さらに運転者年齢条件特約は運転する子どもの年齢に合わせて年齢区分を変更する必要があります。

運転者年齢条件特約を選択できる年齢区分は、全年齢補償、21歳以上補償、26歳以上補償、30歳以上補償、35歳以上補償などがあり、保険会社によって設定されている年齢区分は異なります。
運転者年齢条件特約は運転する子どもの最も若い方の年齢に合わせて設定してください。これにより、同居する子どもが運転中に事故を起こした場合でも、適切な補償を受けることができます。

別居の子どもが運転する場合の対応

子どもが独立して別居している場合は、運転者限定特約を設定せず、運転者年齢条件特約についても年齢区分を変更する必要はありません

別居している親族に対しては運転者年齢条件特約の制限が適用されないため、子どもの年齢に関係なく補償の対象となります。

車両を子どもに譲渡する際は、記名被保険者を子どもに変更し、子どもの運転歴や年齢に応じて契約条件を調整することが必要です。

子どもが新たに車を購入する場合は、新規で保険に加入する方法と、親の等級を引き継ぐ方法の2つの選択肢があります。

1日自動車保険の活用

子どもの運転頻度が低い場合、年間契約よりも1日単位で加入できる1日自動車保険が経済的です。

スマートフォンからでも手軽に加入でき、800円程度から利用可能で、対象車種は自家用乗用車(普通・小型・軽四輪)で、借用車両の対人・対物賠償や搭乗者傷害をカバーします。

また、車両補償を付ける場合はすぐに加入できず、利用したい日の7〜8日以上前に申し込んでおく必要があります。
1日自動車保険は運転開始前の契約手続きが必須のため、契約忘れによる無保険運転のリスクに注意しましょう。

また、当て逃げや盗難など、駐車中・停車中のトラブルは補償対象外となるため、補償内容の確認が重要です。

複数所有車の保険料を効率的に抑える方法

複数の車両を所有している家庭では、保険の補償範囲が重なってしまうケースがよくあります。

人身傷害補償には、契約した車両に乗車している時だけをカバーするものと、歩行時や他の車両乗車時も含めて幅広くカバーするものがあります。

後者の広範囲タイプについては、家族のうち1台の車で加入していれば全体をカバーできるため、複数台で契約する必要はありません。

また、弁護士費用補償個人賠償補償原付バイク補償なども同様に重複しやすい特約です。

これらの特約は契約者本人だけでなく家族全員が対象となるため、複数の車で同じ特約に加入するのは保険料の無駄遣いになってしまいます。1台分の保険でまとめて契約することで、効率よくコストを削減できます。

ライフイベントに合わせた保険の見直しタイミング

40代という年代は、子どもの進学や就職、社会人としての独立など、家族構成や生活パターンが変化しやすい時期です。自動車保険は一度契約したら放置するのではなく、こうした生活の変化に応じて内容を調整していく必要があります。

40代の中でも、実際に運転する人が変われば保険料も大幅に変わってきます。同一の補償内容であっても、保険会社ごとに料金設定は異なるため、他社との比較検討を行いながら最適な保険を選択することが大切です。
定期的に契約内容を見直すことで、必要な補償を確保しつつ、適正な保険料を維持することが可能になります。

40代の自動車保険に関するよくある質問

40代の自動車保険に関するよくある質問

40代の自動車保険に関するよくある質問について、以下で個別に解説していきます。

よくある質問

40代の自動車保険料はどんな条件で変動しやすい?

車両保険の有無で月3,000円台から5,000円台に変わるほか、ゴールド免許なら割引適用、軽自動車は普通車より安くなるなど条件で差が出ます。

40代が他の年代と比べて保険料が安いのはなぜ?

20代に比べ事故率が低く、30代からの無事故継続で高い等級に到達しやすい年代だからです。加えてゴールド免許の割合も高く、割引が効きやすいのが特徴です。

40代で保険料をさらに安くするための具体的な工夫は?

エコノミー型車両保険への切り替えや免責引き上げ、運転者年齢条件を35歳以上に限定、年払い・ネット割引・セカンドカー割引の活用などで数千円単位の削減が可能です。

自身に合った自動車保険を選択しよう

40代の自動車保険選びでは、月額相場を把握するだけでなく、自分のライフスタイルに最適な保険を選択することが重要です。保険料の安さだけでなく、補償内容や事故対応の質も総合的に検討しましょう。

自動車保険への加入は、万が一の事故に備えるために必要不可欠な保険です。自賠責保険だけでは補償が不十分なケースが多く、任意保険への加入は現代のドライバーにとって必須の備えといえるでしょう。

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金子 賢司

監修者金子 賢司

東証一部上場企業(現在は東証スタンダード)で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間約100件のセミナー講師なども務める。趣味はフィットネス。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
・CFP® 資格(資格番号:90260739)
・日本FP(ファイナンシャルプランナー協会)幹事

ホームページ:https://fp-kane.com/

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