76.5点
- 20・30代
- 40代
- 50代
- 60代以上
![]()
最新実際にサービスを利用したユーザー14,363名が選んだ※ダイレクト型6,431名/代理店型7,932名
最新専門家40名のアンケートを基に選んだ
自動車保険ランキング
![]()
![]()
| 順位 | サービス名 | 公式サイト | 加入・更新手続き | 商品内容の充実さ | 保険料 | 事故対応 | 調査・認定結果 | 受取額・支払いスピード | ロードサービスの充実さ | 10・20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代以上 | テレマティクス保険 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ソニー損害保険 | 公式サイト | 2位 | 1位 | 2位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 2位 | 1位 | 1位 | 1位 | |
| 三井ダイレクト損害保険 | 公式サイト | 1位 | 2位 | 1位 | 2位 | 2位 | 2位 | 2位 | ー | ー | 1位 | 2位 | 2位 | ー | |
| チューリッヒ保険 | 公式サイト | 6位 | 5位 | 4位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | ー | 2位 | 4位 | 4位 | 7位 | ー | |
| 東京海上ダイレクト損害保険(旧:イーデザイン損害保険) | 公式サイト | 7位 | 4位 | 7位 | 3位 | 3位 | 3位 | 3位 | ー | ー | 7位 | 3位 | 4位 | 2位 | |
| SOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険 | 3位 | 3位 | 5位 | 6位 | 6位 | 5位 | 6位 | ー | ー | 3位 | 6位 | 5位 | ー | ||
| アクサ損害保険 | 公式サイト | 5位 | 8位 | 6位 | 5位 | 4位 | 4位 | 3位 | ー | 4位 | 6位 | 7位 | 3位 | ー | |
| SBI損害保険 | 公式サイト | 4位 | 6位 | 3位 | 7位 | 7位 | 7位 | 8位 | 2位 | 2位 | 5位 | 4位 | 6位 | ー | |
| 楽天損害保険 | 公式サイト | 8位 | 7位 | 8位 | 8位 | 8位 | 8位 | 5位 | ー | ー | ー | ー | 8位 | ー |
自動車保険 ダイレクト型 総合ランキング 総評
2026年の「自動車保険 ダイレクト型」における「オリコン顧客満足度(R) ランキング」では、「ソニー損害保険」が【76.5】点を獲得し、9年連続で総合1位を獲得しました。
2位の「三井ダイレクト損害保険」は【76.2】点で、前回と同じ2位を維持しています。
3位の「SOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険」は【74.5】点で前回からひとつ順位を上げました。
同じく3位の「チューリッヒ保険」は【74.5】点で前回から4つ順位を上げました。
同じく3位の「東京海上ダイレクト損害保険(旧:イーデザイン損害保険)」は【74.5】点で前回と同じ3位を維持しています。
「ソニー損害保険」は全7つの評価項目の中の5項目で1位を獲得しました。その中でも「調査・認定結果」と「ロードサービスの充実さ」において他社に比べて高い評価を得ています。クチコミでも事故時の対応の速さや丁寧さを評価する声が多く寄せられ、安心感や丁寧かつ迅速な対応に満足している利用者が多いことが伺えます。
「三井ダイレクト損害保険」は「加入・更新手続き」と「保険料」において得点を伸ばしており、全7つの評価項目の中の2項目で1位を獲得しました。また、年代別「40代」でも1位を獲得しています。
「SOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険」は、2つの評価項目で前回から順位を維持しています。
「チューリッヒ保険」は、6つの評価項目で前回から順位を上げました。
「東京海上ダイレクト損害保険は、5つの評価項目で前回から順位を維持しました。
全体の得点は前年から大きな変化はなく、満足度が維持されています。「自動車保険 ダイレクト型」においては、「加入・更新手続き」、「商品内容の充実さ」が評価を左右する大きなポイントとなっており、各社の総合評価に影響を与えています。(オリコンCSマーケティング部)
| 順位 | サービス名 | 加入・更新手続き | 商品内容の充実さ | 保険料 | 事故対応 | 調査・認定結果 | 受取額・支払いスピード | ロードサービスの充実さ | 10・20代 | 30代 | 40代 | 50代 | 60代以上 | テレマティクス保険 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AIG損害保険 | 1位 | 2位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | 1位 | ー | ー | 1位 | 1位 | 6位 | ー | |
| 日新火災海上保険 | 2位 | 1位 | 2位 | 2位 | 2位 | 2位 | 3位 | ー | ー | ー | 3位 | 1位 | ー | |
| 東京海上日動火災保険 | 3位 | 3位 | 3位 | 3位 | 2位 | 3位 | 2位 | 2位 | 1位 | 3位 | 2位 | 3位 | ー | |
| 三井住友海上火災保険 | 5位 | 4位 | 4位 | 5位 | 5位 | 5位 | 5位 | 1位 | 2位 | 4位 | 4位 | 5位 | ー | |
| 共栄火災海上保険 | 3位 | 6位 | 5位 | 4位 | 4位 | 4位 | 7位 | ー | ー | ー | ー | 2位 | ー | |
| あいおいニッセイ同和損害保険 | 6位 | 5位 | 6位 | 6位 | 6位 | 6位 | 3位 | 3位 | 3位 | 2位 | 5位 | 4位 | 2位 | |
| 損保ジャパン | 7位 | 7位 | 7位 | 7位 | 7位 | 7位 | 6位 | 4位 | 4位 | 5位 | 6位 | 7位 | 1位 |
自動車保険 代理店型 総合ランキング 総評
2026年の「自動車保険 代理型」における「オリコン顧客満足度(R) ランキング」では、「AIG損害保険」が【76.0】点を獲得し、5年連続で1位を獲得しました。2位の「日新火災海上保険」は得点【75.4】点で、前回と同じ2位を維持しています。3位の「東京海上日動火災保険」は得点【75.2】点で、こちらも前回と同じ3位を維持しています。
「AIG損害保険」は全7つの評価項目の中の6項目で1位を獲得しました。その中でも「保険料」「事故対応」「受取額・支払いスピード」において他社に比べて高い評価を得ています。クチコミでも事故時の対応を評価する声が多く寄せられ、丁寧かつ迅速な対応に満足している利用者が多いことが伺えます。
「日新火災海上保険」は、3つの評価項目で前回から順位を上げ、「商品内容の充実さ」では1位を獲得しています。
「東京海上日動火災保険」は、年代別「30代」で1位、「10・20代」「50代」で2位を獲得し、幅広い年齢層において信頼を得ていることが分かります。
全体の得点は前年から大きな変化はなく、満足度が維持されています。「自動車保険 ダイレクト型」同様に「加入・更新手続き」、「商品内容の充実さ」が評価を左右するポイントとなっていますが、「自動車保険 代理店型」では「事故対応」が「保険料」よりも評価を左右するポイントとなっており、各社の総合評価に影響を与えています。(オリコンCSマーケティング部)
総合的な満足度が高い自動車保険のランキング・口コミ情報です。
76.5点
76.2点
74.5点
電話でお問い合わせ
0120-861-525
受付時間:午前9時〜午後5時(年末年始を除く) ※状況により変更となる可能性がございます
74.5点
74.5点
74.4点
74.3点
73.7点
規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.0点以上の企業です。
※掲載コメントについて、カッコ内には回答者の(年代/性別/搭乗車種/免許の色/走行距離)を記載しています。
オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した6,431人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査した9企業(サービス)を対象にした「自動車保険 ダイレクト型」ランキングを発表しています。
総合満足度だけでなく、年代別や事故対応、受取額・支払いスピードなど、様々な切り口から「自動車保険」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。
保険料だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「自動車保険」選びにお役立てください。
総合的な満足度が高い自動車保険のランキング・口コミ情報です。
76.0点
75.4点
75.2点
74.7点
74.4点
74.3点
73.7点
※掲載コメントについて、カッコ内には回答者の(年代/性別/搭乗車種/免許の色/走行距離)を記載しています。
オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した7,932人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査した8企業(サービス)を対象にした「自動車保険 代理店型」ランキングを発表しています。
総合満足度だけでなく、年代別や事故対応、受取額・支払いスピードなど、様々な切り口から「自動車保険」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。
保険料だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「自動車保険」選びにお役立てください。
自動車保険 ダイレクト型(専門家評価) 総合ランキング 総評
自動車保険ダイレクト型を@商品内容【基本補償(補償内容、補償範囲、わかりやすさ)、特約(補償の手厚さ、充実さ、独自性、わかりやすさ)】、Aロードサービス【ロードサービスの充実さ、わかりやすさ】、B保険料【補償内容に対する保険料(特約、割引サービス、ポイント付与含め)】の3つの項目により評価し、それらの総合評価で1位となったのは、ソニー損害保険、2位は東京海上ダイレクト損害保険(旧:イーデザイン損害保険)、3位はSOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険(旧:セゾン自動車火災保険)となりました。
1位となった「ソニー損害保険」(ソニー損保の自動車保険)は、項目別でみると、商品内容1位、ロードサービス1位、保険料1位と圧倒的に高い評価を得ました。商品内容では、基本補償で、対人賠償・対物賠償・人身傷害の「トリプル無制限」を設定できます。事故時に24時間365日、対応を受け付け、「セコム事故現場かけつけサービス」が無料付帯されているのも高い評価を得ました。ロードサービスは契約車両すべてに無料付帯。全国約1万カ所のサービス拠点から24時間365日現場へ駆けつけます。保険料では、予想年間走行距離7区分に応じた合理的な保険料体系や「くりこし割引」も可能。安全運転のスコアにより最大30%戻ってくる「安全運転でキャッシュバックプラン」も独自プランです。
2位となった東京海上ダイレクト損害保険(旧:イーデザイン損害保険)は、項目別でみると、商品内容3位、ロードサービス6位、保険料2位と特に保険料が高い評価を得ています。商品内容では、対物賠償、人身傷害、車両保険、弁護士特約など選べる補償プランが用意され、自由に組み合わせができます。事故時に現場に隊員がかけつける「セコム事故現場急行サービス」が無料付帯されているほか、アプリで事故の衝撃を自動で検知し、アプリから事故連絡が可能な点も評価されました。保険料では走行距離に応じて「走った分だけ」で決まる仕組みが評価されたほか、アプリのリニューアルで、ハート(ポイント)の獲得機会が増えたことも注目されました。
3位となったSOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険(旧:セゾン自動車火災保険)は、項目別でみると、商品内容2位、ロードサービス5位、保険料3位と商品内容が高い評価を得ました。商品内容では、24時間365日対応の事故受付サービス全般、特に、「ALSOK事故現場安心サポート」や「スマートフォンからのWEB連絡」サービスなどが高い評価を得ました。保険料では、40〜50代の事故率が低いことに注目し、保険料に反映している割安さが、評価につながっています。豊富な割引プランも注目され、継続のネット割引額が高い点、早割があることも差別化ポイントでした。(経済ジャーナリスト 株式会社回遊舎 代表取締役 酒井富士子)
![]()
77.3点
![]()
75.4点
![]()
75.2点
![]()
74.6点
![]()
74.6点
![]()
74.0点
![]()
73.6点
![]()
72.6点
![]()
69.8点
自動車保険 代理店型(専門家評価) 総合ランキング 総評
自動車保険 代理店型を@商品内容【基本補償(補償内容、補償範囲、わかりやすさ)、特約(補償の手厚さ、充実さ、独自性、わかりやすさ)】、Aロードサービス【ロードサービスの充実さ、わかりやすさ】、B保険料【補償内容に対する保険料(特約、割引サービス、ポイント付与含め)】の3つの項目により評価し、それらの総合評価で1位となったのは、三井住友海上火災保険、2位は東京海上日動火災保険、3位は損保ジャパンでした。
1位となった「三井住友海上火災保険」(GKクルマの保険)は、項目別でみると、商品内容2位、ロードサービス1位、保険料2位と特にロードサービスで高い評価を得ました。商品内容では、事故時に24時間365日の事故受付をし、当日中に相手への連絡や代車手配をするほか、各事故に損害サポート社員がつき、顧問医・提携弁護士などが専任チームとなって対応する点が評価されています。プレミアムドラレコ型特約をセットすることで、360度全方位撮影や事故緊急自動通報サービス、AIを活用した安心・納得の事故対応等を受けられるのも特徴です。ロードサービスでも、距離無制限でレッカーけん引、利用回数無制限のバッテリー上がり時のエンジン起動といった充実のサポートサービスが高い評価を得ています。保険料では、等級別料率制度で、無事故が続くと、最大63%まで割り引く独自制度が評価されています。
2位となった「東京海上日動火災保険」(トータルアシスト自動車保険)は項目別でみると、商品内容1位、ロードサービス2位、保険料6位と特に商品内容で、高い評価を得ました。商品内容では、賠償の基本補償以外に、業界初の「車両全損時復旧費特約」や自身が契約の車に乗車中で所定の事故でケガをすると、人身傷害保険が適用されるほか、「入院時選べるアシスト特約」(自動セット)で、差額ベッド代など好みの補償を選べます。ロードサービスでも、事故で自身の車が壊れた場合も、「車両搬送・緊急時応急対応・レンタカー費用等補償特約」で、走行不能となった車と乗車者の移動費、事故中のレンタカー費など補償します。事故だけでなく、故障、盗難などに幅広く対応。バッテリー上がりやで電気自動車の充電切れなど、緊急時応急対応費用を合計で15万円まで保険金として支払いをする点が高い評価を得ています。
3位となった「損保ジャパン」(THE クルマの保険)は項目別でみると、商品内容3位、ロードサービス4位、保険料4位と平均的に高い評価を得ました。商品内容については、基本補償以外に、幅広い特約(オプション)を揃えている点が評価を得ました。例えば、「つながるドラレコドライビング」特約は、録画だけでなく、平常時の見守り、事故後のかけつけなど、事故の未然防止から解決までトータルでサポートします。ロードサービスでも、ロードアシスタンス専用デスクがあり、レッカーけん引はもちろん、宿泊費用、移動費用、引取費用を補償します(限度額あり)。保険料でも、損保ジャパンの無料運転診断アプリ「SOMPO Drive」の利用で、安全運転スコアに応じて最大20%割引される点が注目を集めました。(経済ジャーナリスト 株式会社回遊舎 代表取締役 酒井富士子)
![]()
73.5点
![]()
71.8点
![]()
71.5点
![]()
70.3点
![]()
69.8点
![]()
69.1点
![]()
67.8点
※調査対象商品に対し、全ての専門家が回答しているとは限りません。
オリコン顧客満足度調査では、専門家40人にアンケート調査を実施。
9企業(サービス)を対象にした「自動車保険 ダイレクト型・代理店型」ランキングを発表しています。
サービス検討の際、専門家からの評価をお役立てください。
自動車保険の新規加入や見直しをするときに、インターネットで見積もりをとる人って多いですよね。
その見積もりは、個別にとる方法と一括の2種類があります。
両者とも、それぞれ必要な情報を入力して金額を出す仕組みになっていますが、実は大きな違いがあります。
本項では【個別見積もり】と【一括見積もり】それぞれのメリットとデメリットを紹介します。
【個別見積もり】は、基本補償となる「対人賠償責任保険」や「対物賠償責任保険」「人身傷害保険」「自損事故保険」「搭乗者傷害保険」「無保険車傷害保険」「車両保険」など以外にも、独自の特約や付帯サービスにおいて、細かい条件を設定して見積もり金額を確認できる点がメリットです。
Webサイト上で自動車の乗り方や、保険種類、保険金額、特約などの条件を指定し、瞬時にシミュレーションが可能。自分に合ったプランを検討できます。また、個人情報を入力しなくてもいい自動車保険会社が多く、1社あたりの所要時間は最短2分ほど。
一方、デメリットとしては特約や付帯サービスなど、各保険会社によって名称および補償内容・サービス内容が異なりますので、相見積もりをとった上での比較検討が必要となります。
1度の入力で、複数の自動車保険会社から一定条件における見積もりをとれる点が、【一括見積もり】の特徴。
結果が送られてくるまでにかかる時間は各社それぞれですが、同条件の補償内容について、複数の保険会社から最も保険料が安い見積もりを見つけて、ほぼ同じ条件で比較できる点がメリットです。
一方、デメリットとしては、各保険会社の独自の特約や付帯サービスなどの詳細な条件を設定して見積もりを依頼することができません。これは特約の名称が同じだとしても、保険会社によって補償内容が異なる上に、付加できる特約も異なるからです。また、保険料の安い保険会社を見つけやすい分、判断基準が保険料のみになりがちです。個人情報も詳細記入が基本となるため、望んでいないパンフなどが自宅に郵送される可能性もあります。
【監修者:ファイナンシャルプランナー/経済ジャーナリスト 酒井富士子】
![]()
![]()
自賠責保険
任意保険
保険料
一律
自動車保険によって異なる
補償範囲
対人賠償のみ
対人・対物賠償に加えて、被保険者や同乗者の損害も補償できる
保険金額
上限あり
無制限も可能
加入
強制
任意
特約
無し
有り
![]()
![]()
![]()
| 対象者の種類/事故の状況 | 契約車に搭乗中 | 他の車に搭乗中 | 歩行中 |
|---|---|---|---|
| 1.記名被保険者 | ○ | ○ | ○ |
| 2.1の配偶者 | ○ | ○ | ○ |
| 3.1、2と同居中の親族 | ○ | ○ | ○ |
| 4.1、2と別居中の未婚の子 | ○ | ○ | ○ |
| 5.それ以外 | ○ | − | − |
![]()
![]()
| A社 | B社 | C社 | 保険料 | |
|---|---|---|---|---|
| 年齢区分 | 年齢を問わず補償 | 高 | ||
| 21歳以上 | − | |||
| 26歳以上 | 安 | |||
| − | − | 35歳以上 | ||
| 等級 | 割引/割増率 | 割引/割増率 (事故有) | 割引/割増 |
|---|---|---|---|
| 1等級 | 64% | 64% | 割増 |
| 2等級 | 28% | 28% | |
| 3等級 | 12% | 12% | |
| ・ ・ ・ | ・ ・ ・ | ・ ・ ・ | 割引 |
| 6等級 | −19% | ||
| 7等級 | −29% | ||
| ・ ・ ・ | ・ ・ ・ | ・ ・ ・ | |
| 20等級 | −63% | −44% |
引き継ぎ可
引き継ぎ不可
配偶者
同居の子ども
同居の親戚
配偶者と同居の親族
別居の子ども
別居の親戚
![]()
補償の対象
ヒト
モノ
相手(他人)
対人賠償責任保険
対物賠償責任保険
自分
自損事故保険
人身傷害保険
搭乗者傷害保険
無保険車障害保険
車両保険
![]()
![]()
年間保険料 | 割合 |
2万円未満 | 3.6% |
2万円〜3万円未満 | 6.2% |
3万円〜4万円未満 | 11.8% |
4万円〜5万円未満 | 10.3% |
5万円〜6万円未満 | 11.5% |
6万円〜7万円未満 | 10.1% |
7万円〜8万円未満 | 8.4% |
8万円〜9万円未満 | 6.5% |
9万円〜10万円未満 | 4.0% |
10万円〜15万円未満 | 11.0% |
15万円以上 | 4.4% |
![]()
![]()
![]()
支払方法
分割払の選択
代理店型
口座振替
クレジットカード払
払込票払
口座振替
クレジットカード払
ダイレクト型
クレジットカード払
払込票払
コンビニエンスストア払
クレジットカード払
メリット
デメリット
1日自動車保険
・1日500円からと経済的で、申し込み手続きが簡単
・無事故の場合、新規自動車保険加入時の割引制度もある
・加入回数が多くなると、年間トータルでは割高になるケースもある
・自身や同乗者の補償が搭乗者傷害のみで、人身傷害には適用できない
長期契約
・毎年の更新手続きが不要
・ほとんどの会社では、保険期間満了まで等級が変わらず、保険料も事故の影響を受けない
・期間中の保険事故の回数が多いと、1年契約の繰り返しよりも保険料負担が増える場合がある
タイプ
アドバイス
「車両保険を付けるかどうか悩んでいる」・・・心配性な人
車両保険は、付けると付けないとでは保険料に大きな違いが出ます。付けるに越したことはないけれど、年間どのくらい差額があるのかも気になるところ。そういう人は、両パターンで見積りをとって比べてみましょう。
「運転者を限定するとどれくらい変わるか知りたい」・・・割引サービスを見落としがちな人
運転者を「契約者のみ」や「家族」に限定すれば、保険料の割引が受けられます。もちろん、そのぶん補償の範囲は狭くなるため、どのくらい安くなるか確認してから検討するのがおすすめです。
「特約をいろいろ付けたい」・・・安心感を求める人
自動車事故が起きた際、車内やトランク内といった身の回り品の損害を補償する「身の回り品特約」や、自動車事故以外でのケガの治療費を補償する「ファミリー傷害特約」など、自動車保険には様々な特約があります。
車の用途に合わせて正確な見積りをとるためには、特約の有無を検討しつつ見積りをとることが大切です。
「補償内容と保険料のバランスを比較したい」・・・コスパが気になる人
支払われる保険金額を高く設定したり、補償の範囲を広げればそれだけ安心ですが、その分、保険料は高くなります。補償が厚いパターンや、保険料が安いパターンなど見積り方法を変えれば、バランスを見て検討することができます。
オリコンの自動車保険ランキングは、実際に自動車保険を利用したユーザーからの声で作成した満足度ランキング。自動車保険を使った人にしかわからない意見があるため、参考になります。
オリコンでは、保険料だけではなく補償内容やサービスなど、さまざまな視点で自動車保険会社をランキング付けしています。目的に合わせて簡単に絞り込むことが可能です。
自動車保険会社を1社〜数社に絞り込んだら、各社個別に見積もりをとります。自分にぴったりの自動車保険がすぐに見つかるはず!
自動車保険選びのポイント
任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。
自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。
人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。
自動車保険選びのポイント
任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。
自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。
人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。
自動車保険選びのポイント
任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。
自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。
人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。
ソースデータは国立情報学研究所を通じて学術研究機関に全て公開されております。
■ 目次
1位
ソニー損害保険
2位
東京海上ダイレクト損害保険(旧:イーデザイン損害保険)
3位
SOMPOダイレクト損害保険 おとなの自動車保険(旧:セゾン自動車火災保険)
4位
アクサ損害保険
4位
SBI損害保険
6位
チューリッヒ保険
7位
三井ダイレクト損害保険
8位
楽天損害保険
9位
セコム損害保険
1位
三井住友海上火災保険
2位
東京海上日動火災保険
3位
損保ジャパン
4位
あいおいニッセイ同和損害保険
5位
AIG損害保険
6位
日新火災海上保険
7位
共栄火災海上保険