保険料
SBI損害保険
AIG損害保険
セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)
自動車保険 総合ランキング 総評
1位のソニー損害保険は、昨年の同ランキングから変わらずその優位を保っています。総合得点【76.6】点は全体で最高数値となり、加入・更新手続き【79.9】点、商品内容の充実さ【76.3】点、保険料【74.9】点、事故対応【77.4】点、調査・認定結果【75.8】点、受取額・支払いスピード【76.3】点、ロードサービスの充実さ【74.9】点と、各項目においてしっかりと高得点を維持。全般的に高い満足度を得ています。
2位のイーデザイン損害保険は、昨年4位から2位に上昇しました。総合得点【75.6】点となり、特に加入・更新手続きは【79.7】点と高評価を得ています。それに加えて、事故対応の【76.9】点や調査・認定結果の【75.1】点などを筆頭に、どの部門においても、高水準を維持。特にアフターケアにおいては高い信頼を誇っています。
3位にはAIG損害保険がランクインしました。前年と同順位となり、全体の総合得点は【75.5】点と高レベルを維持。特に事故対応の得点が【78.0】点と、上位企業と比較しても高い水準なのが特徴です。
4位にランクインしたのはセゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)。昨年より2位順位を落とす結果となりましたが、総合で【75.3】点、加入・更新手続き【79.7】点といった高得点をキープし、依然として高い満足度を維持しています。
5位は東京海上日動火災保険で、昨年と同じ順位となりました。総合は【74.8】点となり、加入・更新手続きが【79.0】点と高く評価されています。
また、このほかに注目すべきは共栄火災海上保険が挙げられます。昨年14位から躍進の12位となりました。総合で【73.6】点となり、僅かに上位には及ばなかったものの、加入・更新手続き【79.2】点によってその差を埋めています。
以上、オリコン顧客満足度(R)自動車保険のランキング結果における、上位5社と、特徴的な結果だった企業について解説しました。なお、各評価における具体的な数字は基本的に1位〜5位の企業スコアから引用しています。特に、各企業の得点とその順位に大きな差が見られないことから、競争が非常に激しい業界であるといえるでしょう。これらの情報を参考に、ご自身にとって最適な自動車保険を選んでいただきたいと思います。(オリコンCS調査部)
総合的な満足度が高い自動車保険のランキング・口コミ情報です。
76.6点
75.6点
イーデザイン損害保険は、オリコン顧客満足度(R)調査の自動車保険部門で2位という優れた結果を示しました。全体の得点は【75.6】点で、昨年の4位から2ランクアップ。特に『加入・更新手続き』の【79.7】点、「商品内容の充実さ」の【76.2】点、「事故対応」の【76.9】点という3項目での高評価が注目されます。これらの項目は全体得点に大きく貢献しており、同社サービスの質の高さを反映しています。
ユーザーの声を見てみると、「事故をして初期対応してもらったときから事故処理完了まで本当に丁寧でわかりやすく、全てお任せ下さいと言ってくれて、何か進展があれば電話と書面で教えてくれた」というコメントのように、『事故対応』の高評価にもつながっていると考えられます。また、「弁護士費用特約を使って煩わしい交渉を信頼できる弁護士の先生に任せることができて納得いく補償を受けられたのがよかったです」という声からは、同社の「商品内容の充実さ」が魅力的であることが伺えます。
以上の結果から、イーデザイン損害保険は、「加入・更新手続き」や「事故対応」、「商品内容」の充実さといった重要な項目で優れたパフォーマンスを発揮しており、顧客満足度の向上に寄与していることがわかります。(オリコンCS調査部)
75.5点
AIG損害保険は、オリコン顧客満足度(R)調査のランキング結果で3位となりました。昨年度の順位も同じ3位であったことを考慮に入れると、その信頼を堅持していることが確認できます。総合得点は【75.5】点で、全体的な評価も高いレベルを維持しています。
特に「加入・更新手続き」の項目で【80.1】点を記録しており、これは上位企業の中でも特に高い評価となっており、ユーザーの「更新手続きがスムーズで、新しい商品もきちんと説明してくれる点」というコメントからも裏付けられています。
また、「事故対応」においても【78.0】点と高い評価を受けています。ユーザーからは「事故の連絡をすると、受付で怪我等について確認があり、無事を伝えると良かったですねとの言葉があり、親しみを感じた」との声もありました。これは、AIG損害保険が事故対応において高い信頼性を持っていることを示しています。(オリコンCS調査部)
75.3点
セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)は、4位にランクイン。昨年の2位から若干順位を落としましたが、それでも高評価を得ており、その理由は各項目で安定した得点を獲得しているからです。合計得点は【75.3】点と全体的な満足度が高く、「商品内容の充実さ」では【76.2】点、「加入・更新手続き」で【79.7】点と特に評価が高いです。
ユーザーからの声を参照すると、「保険料が下がったこと。自損事故を起こした時に、保険を使うかどうかを、次年度以降の保険料の上昇も考慮して検討するべき、と具体的にアドバイスしてくれた」といった感想が寄せられています。これらのコメントは、同社の「保険料」と「事故対応」の評価が高い理由を具体的に示していると言えます。全体的に見て、同社は安定したサービス提供で顧客からの信頼を得ていると評価できます。(オリコンCS調査部)
74.8点
5位にランクインしたのは東京海上日動火災保険。昨年から順位は変わらず、総合満足度の得点は【74.8】点となり、安定した顧客サービスを続けています。特に「加入・更新手続き」の【79.0】点、「事故対応」の【76.6】点は評価が高く、両項目とも平均以上の数値を示しています。
ユーザーの声からも、「担当者の対応が素晴らしい」、「とても信頼しているので安心してお任せしています」など、同社への高い評価が見受けられます。これらは「加入・更新手続き」や「事故対応」の評価と共鳴するもので、保険会社としての信頼性と質の高いサービスが実感できます。これらの評価は、同社が保険業界で確固たる位置を築いている証拠と言えるでしょう。(オリコンCS調査部)
74.7点
SBI損害保険は今年も6位にランクイン。総合得点は【74.7】点で、特に「加入・更新手続き」で【79.5】点と、高評価を得ています。また、「保険料」の評価も【75.4】点と高く、リーズナブルな料金設定が評価されています。
昨年から順位は変わらず6位を維持していますが、顧客満足度は持続的に高い状態を保っていることが伺えます。一方、『ロードサービスの充実さ』での得点が【73.3】点とやや低めですが、他のカテゴリーでの強さが総合評価を引き上げています。
全体として同社は、手続きの簡便さや費用の妥当性を高く評価されており、顧客満足度も一定の水準を保ち続けていることが確認できます。(オリコンCS調査部)
74.0点
電話でお問い合わせ
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受付時間:午前9時〜午後6時(土日祝は午後5時まで) ※状況により変更となる可能性がございます
73.9点
73.9点
前回同様、8位にランクインしたのは三井住友海上火災保険。総合では【73.9】点となり、堅調な結果となりました。主な項目では、「商品内容の充実さ」で【74.9】点、「加入・更新手続き」で【78.4】点、「保険料」で【72.9】点、「事故対応」で【76.2】点など、全ての項目で70点以上の高得点を獲得しています。
ユーザーの声としては、「駐車場で、停めてある車輌にぶつけてしまったという完全に自分に非がある事故だが、当方に怪我はないか、当方の車に破損はないか等々細やかに気配りしてくれた」などがあり、同社の丁寧なサポートが評価されていることが読み取れます。
各項目での高得点は顧客からの信頼を示しており、その中でも「事故対応」や「調査・認定結果」の得点は特に注目すべき結果と言えるでしょう。(オリコンCS調査部)
73.8点
73.7点
損保ジャパンは、昨年から順位が3つ下がり、11位に。一方で、全体得点は【73.7】点と中堅の位置にあり、安定したサービスを提供していると評価されています。各項目を見ても、「加入・更新手続き」で【78.3】点、「商品内容の充実さ」で【74.8】点、「保険料」では【73.1】点など全ての項目で70点台を維持。各サービスのバランスが良く、顧客の多様なニーズに対応していることを示しています。
ユーザーの声に目を向けると、「保険会社の担当者は、相手方との交渉担当(私自身負傷したので)など3人いましたがどの担当者も親身になり丁寧に対応していただき安心できたことが良かった」という意見があり、同社担当者の丁寧な対応が顧客から高く評価されていることがわかります。(オリコンCS調査部)
73.6点
共栄火災海上保険は、前回14位から12位へとランクアップ。昨年と比べて上位になったのは、各項目での評価が安定したことにあります。総合は【73.6】点で、「加入・更新手続き」は【79.2】点、「商品内容の充実さ」は【75.3】点、「事故対応」は【76.1】点など、全体的に評価が向上しています。
ユーザーの声からも、「事故対応、その後の連絡。担当者の方がとても良い方で不安もなく、安心してお願いできた」といった好意的な意見が見受けられます。これは同社が「事故対応」の項目で高い評価を受けている理由の一つでしょう。また、「スタッフが親切で丁寧に説明してくれるから」という声も。これは「加入・更新手続き」の評価が高い理由となります。(オリコンCS調査部)
73.0点
13位にはアクサ損害保険(アクサダイレクト)ランクイン。前年度と比較すると順位は2つ下がっていますが、全体的な評価は高水準を維持しています。特に秀でている項目としては、「加入・更新手続き」で【77.5】点、「保険料」で【73.6】点を獲得しています。
ユーザーの声としては、「旅先でパンクし対応が素晴らしく良かったです。ずっとアクサダイレクトと決めました。友人にも紹介してます」というコメント。また、「分からないことばかりだったが、丁寧に教えてくださり、迅速に対応して頂けたこと」という意見もあり、「加入・更新手続き」のスムーズさや「商品内容」の説明力についても高評価が寄せられています。(オリコンCS調査部)
72.9点
日新火災海上保険が14位にランクインしました。前年と比べて6位下がる結果となりましたが、全体的な得点【72.9】点は堅調で、特に「商品内容の充実さ」で【74.7】点、「事故対応」で【75.9】点、「調査・認定結果」で【74.3】点と高評価を得ています。
これらは顧客が信頼を寄せるポイントであり、ユーザーからは「担当者との信頼関係で長く利用してるので、どんな件に対しても動きが速いこと」という声も寄せられました。また、「保険の補償額が思っていたよりも多かった」というコメントから、顧客の期待を上回っていることが伺えます。
「ロードサービスの充実さ」についても【74.1】点と評価されており、「ロードサービス、こちらの指定の業者が使えた」という声が寄せられています。(オリコンCS調査部)
規定人数の半数以上の回答があり、総合得点が60.0点以上の企業です。
※掲載コメントについて、カッコ内には回答者の(年代/性別/搭乗車種/免許の色/走行距離)を記載しています。
オリコン顧客満足度調査では、実際にサービスを利用した13,783人にアンケート調査を実施。
満足度に関する回答を基に、調査企業17社を対象にした「自動車保険」ランキングを発表しています。
総合満足度だけでなく、年代、事故対応、受取額・支払いスピードなど様々な切り口から「自動車保険」を評価。さらに回答者の口コミや評判といった、実際のユーザーの声も掲載しています。
保険料だけでなく、“ユーザー満足度”からもサービスを比較し、「自動車保険」選びにお役立てください。
オリコン顧客満足度ランキングは、
実際の利用者が評価した調査に
基づいています。
自動車保険の新規加入や見直しをするときに、インターネットで見積もりをとる人って多いですよね。
その見積もりは、個別にとる方法と一括の2種類があります。
両者とも、それぞれ必要な情報を入力して金額を出す仕組みになっていますが、実は大きな違いがあります。
本項では【個別見積もり】と【一括見積もり】それぞれのメリットとデメリットを紹介します。
【個別見積もり】は、基本補償となる「対人賠償責任保険」や「対物賠償責任保険」「人身傷害保険」「自損事故保険」「搭乗者傷害保険」「無保険車傷害保険」「車両保険」など以外にも、独自の特約や付帯サービスにおいて、細かい条件を設定して見積もり金額を確認できる点がメリットです。
Webサイト上で自動車の乗り方や、保険種類、保険金額、特約などの条件を指定し、瞬時にシミュレーションが可能。自分に合ったプランを検討できます。また、個人情報を入力しなくてもいい自動車保険会社が多く、1社あたりの所要時間は最短2分ほど。
一方、デメリットとしては特約や付帯サービスなど、各保険会社によって名称および補償内容・サービス内容が異なりますので、相見積もりをとった上での比較検討が必要となります。
1度の入力で、複数の自動車保険会社から一定条件における見積もりをとれる点が、【一括見積もり】の特徴。
結果が送られてくるまでにかかる時間は各社それぞれですが、同条件の補償内容について、複数の保険会社から最も保険料が安い見積もりを見つけて、ほぼ同じ条件で比較できる点がメリットです。
一方、デメリットとしては、各保険会社の独自の特約や付帯サービスなどの詳細な条件を設定して見積もりを依頼することができません。これは特約の名称が同じだとしても、保険会社によって補償内容が異なる上に、付加できる特約も異なるからです。また、保険料の安い保険会社を見つけやすい分、判断基準が保険料のみになりがちです。個人情報も詳細記入が基本となるため、望んでいないパンフなどが自宅に郵送される可能性もあります。
【監修者:ファイナンシャルプランナー/経済ジャーナリスト 酒井富士子】
自賠責保険
任意保険
保険料
一律
自動車保険によって異なる
補償範囲
対人賠償のみ
対人・対物賠償に加えて、被保険者や同乗者の損害も補償できる
保険金額
上限あり
無制限も可能
加入
強制
任意
特約
無し
有り
対象者の種類/事故の状況 | 契約車に搭乗中 | 他の車に搭乗中 | 歩行中 |
---|---|---|---|
1.記名被保険者 | ○ | ○ | ○ |
2.1の配偶者 | ○ | ○ | ○ |
3.1、2と同居中の親族 | ○ | ○ | ○ |
4.1、2と別居中の未婚の子 | ○ | ○ | ○ |
5.それ以外 | ○ | − | − |
A社 | B社 | C社 | 保険料 | |
---|---|---|---|---|
年齢区分 | 年齢を問わず補償 | 高 | ||
21歳以上 | − | |||
26歳以上 | 安 | |||
− | − | 35歳以上 |
等級 | 割引/割増率 | 割引/割増率 (事故有) |
割引/割増 |
---|---|---|---|
1等級 | 64% | 64% | 割増 |
2等級 | 28% | 28% | |
3等級 | 12% | 12% | |
・ ・ ・ |
・ ・ ・ |
・ ・ ・ |
割引 |
6等級 | −19% | ||
7等級 | −29% | ||
・ ・ ・ |
・ ・ ・ |
・ ・ ・ |
|
20等級 | −63% | −44% |
引き継ぎ可
引き継ぎ不可
配偶者
同居の子ども
同居の親戚
配偶者と同居の親族
別居の子ども
別居の親戚
補償の対象
ヒト
モノ
相手(他人)
対人賠償責任保険
対物賠償責任保険
自分
自損事故保険
人身傷害保険
搭乗者傷害保険
無保険車障害保険
車両保険
年間保険料 |
割合 |
2万円未満 |
3.7% |
2万円〜3万円未満 |
6.8% |
3万円〜4万円未満 |
11.6% |
4万円〜5万円未満 |
10.2% |
5万円〜6万円未満 |
11.2% |
6万円〜7万円未満 |
9.8% |
7万円〜8万円未満 |
6.9% |
8万円〜9万円未満 |
5.7% |
9万円〜10万円未満 |
4.4% |
10万円〜15万円未満 |
11.2% |
15万円以上 |
3.6% |
支払方法
分割払の選択
代理店型
口座振替
クレジットカード払
払込票払
口座振替
クレジットカード払
ダイレクト型
クレジットカード払
払込票払
コンビニエンスストア払
クレジットカード払
メリット
デメリット
1日自動車保険
・1日500円からと経済的で、申し込み手続きが簡単
・無事故の場合、新規自動車保険加入時の割引制度もある
・加入回数が多くなると、年間トータルでは割高になるケースもある
・自身や同乗者の補償が搭乗者傷害のみで、人身傷害には適用できない
長期契約
・毎年の更新手続きが不要
・ほとんどの会社では、保険期間満了まで等級が変わらず、保険料も事故の影響を受けない
・期間中の保険事故の回数が多いと、1年契約の繰り返しよりも保険料負担が増える場合がある
タイプ
アドバイス
「車両保険を付けるかどうか悩んでいる」・・・心配性な人
車両保険は、付けると付けないとでは保険料に大きな違いが出ます。付けるに越したことはないけれど、年間どのくらい差額があるのかも気になるところ。そういう人は、両パターンで見積りをとって比べてみましょう。
「運転者を限定するとどれくらい変わるか知りたい」・・・割引サービスを見落としがちな人
運転者を「契約者のみ」や「家族」に限定すれば、保険料の割引が受けられます。もちろん、そのぶん補償の範囲は狭くなるため、どのくらい安くなるか確認してから検討するのがおすすめです。
「特約をいろいろ付けたい」・・・安心感を求める人
自動車事故が起きた際、車内やトランク内といった身の回り品の損害を補償する「身の回り品特約」や、自動車事故以外でのケガの治療費を補償する「ファミリー傷害特約」など、自動車保険には様々な特約があります。
車の用途に合わせて正確な見積りをとるためには、特約の有無を検討しつつ見積りをとることが大切です。
「補償内容と保険料のバランスを比較したい」・・・コスパが気になる人
支払われる保険金額を高く設定したり、補償の範囲を広げればそれだけ安心ですが、その分、保険料は高くなります。補償が厚いパターンや、保険料が安いパターンなど見積り方法を変えれば、バランスを見て検討することができます。
オリコンの自動車保険ランキングは、実際に自動車保険を利用したユーザーからの声で作成した満足度ランキング。自動車保険を使った人にしかわからない意見があるため、参考になります。
オリコンでは、保険料だけではなく補償内容やサービスなど、さまざまな視点で自動車保険会社をランキング付けしています。目的に合わせて簡単に絞り込むことが可能です。
自動車保険会社を1社〜数社に絞り込んだら、各社個別に見積もりをとります。自分にぴったりの自動車保険がすぐに見つかるはず!
自動車保険選びのポイント
任意保険には、対人・対物賠償や人身傷害補償、車両保険などさまざまな種類があります。事前にチェックして重視する補償を決めることが大切です。
自動車保険会社は、ダイレクト系と代理店系の2つに大きくわけられます。双方のメリット・デメリットをきちんと踏まえて選びましょう。
人身事故の最高賠償金額は約5億円。物損事故でも約3億円にのぼるケースがあります。まずは実際の事故事例を見て任意保険の必要性を知りましょう。
サンプル数
13,783人
この自動車保険ランキングは、
オリコンの以下の調査に基づいています。
※オリコン顧客満足度ランキングは、データクリーニング(回収したデータから不正回答や異常値を排除)
および調査対象者条件から外れた回答を除外した上で作成しています。
※「総合ランキング」、「評価項目別」、部門の「業態別」においては有効回答者数が規定人数を満たした企業のみランクイン対象となります。その他の部門においては有効回答者数が規定人数の半数以上の企業がランクイン対象となります。
※総合得点が60.0点以上で、他人に薦めたくないと回答した人の割合が基準値以下の企業がランクイン対象となります。
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・総合満足度
・評価項目(小項目)
・利用した感想(良かった点・悪かった点)
・他者推奨意向
・他者推奨意向理由
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あいおいニッセイ同和損害保険 / アクサ損害保険(アクサダイレクト) / イーデザイン損害保険 / AIG損害保険 / SBI損害保険 ...
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